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林直人(報徳学園高・投手)

評価した球団=阪神、中日

位置=投手  身長=178cm  投打=左投左打
所属=兵庫・報徳学園高


2018年10月、近江戦では9回7安打2失点。9球団のスカウトが視察し、阪神・熊野スカウトは「夏よりも腕の振りが良くなって、全体的に安定感が増した」。中日・米村チーフスカウトも「来年には145キロは出る」と期待した。
[ 2018年10月22日 06:23 ] カテゴリ:2019高校生のドラフト候補 | TB(-) | CM(-)

DeNAのドラフト情報(2018年10月)

10月21日 
明治大・渡辺佳明(動画)を視察。DeNA・吉田スカウト部長は「二塁手もできるし、最後の打席も周りがよく見えていた。バットコントロールもいい」と高く評価した。

BCリーグ富山・湯浅京己(動画)の指名を検討していることが判明。9月末に行われたDeNAの入団テストを受験。DeNA球団関係者は「まだ19歳だし、いいものを持っている。(指名の)可能性はある」と、将来性を含め評価しているもよう。

法政大・中山翔太(動画)を視察。2本の適時打を放つ活躍にDeNA・吉田スカウト部長は「打撃はいいものを持っているね」と評した。

立命館大・辰己涼介(動画)DeNAをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月20日 
明治大・渡辺佳明(動画)7球団から調査書が届いていることが判明。DeNA・河原スカウティングディレクターも「広角に打ち分けられ、選球眼もいい。内野ならどこでも守れる実戦的な選手」と注目しているもよう。

BCリーグ富山・湯浅京己(動画)複数球団から調査書が届いていることが判明。9月17日の福井戦では151キロを記録し、DeNAなど視察していた球団の評価は大幅アップした。

10月19日 
金沢星稜大・泉圭輔(動画)DeNAをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
立正大・伊藤裕季也(動画)を視察。DeNA・武居スカウトは「チーム事情によっては上位に入る。井口さんと比べると守備、走塁にはまだまだ課題があるけど、打撃は良いものを持っている」と話した。

名城大・栗林良吏(動画)DeNAをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月17日 
国学院大・清水昇(動画)を視察。DeNA・吉田スカウト部長は「清水君は前回と腕の振り、体のキレが全然違った。これぐらいは投げられる投手。東洋大・梅津君同様、ドラフト1位候補と言える」と高く評価した。

10月16日
早稲田大・小島和哉(動画)を視察。DeNA・吉田スカウト部長兼GM補佐は「大学生の左投手では一番。角度が出てきて、ボールがクロスで入ってくる」と高評価した。

トヨタ自動車、富山凌雅(動画)DeNAをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

10月13日 
プロ志望届提出済みの聖心ウルスラ学園・戸郷翔征(動画)DeNAなど8球団との面談を終えていることが判明した。最速149キロを誇る右の本格派で上位指名の可能性もある。

金足農・吉田輝星(動画)のもとへ調査書を届けに訪れた。DeNA・河原スカウティングディレクターは「育成方法や二軍のグラウンド移転の話、キャンプ地など、こういうチームですよということを監督さんにお伝えしました。将来性というより、即戦力の評価。1年目から一軍ですぐにローテーションの競争に入れる。高校生ではナンバー1で、全体で見てもトップクラス。あとは(1位指名が)投手になるか野手になるかですねと話した。

10月12日
東洋大・上茶谷大河(動画)を視察。前日の9回125球に続く56球の快投に、DeNA・武居邦生スカウトは「連投を見られて良かった」と話した。

10月11日
金足農・吉田輝星(動画)がプロ志望届を提出したことについて、DeNA・吉田スカウト部長は「当然、戦略は変わってくる。1位候補に入ってくるわけだし、他球団の動向も見ながら。甲子園でものすごく成長した。順調にいけば、夏頃には1軍で出れこられるんじゃないか」と話した。

10月10日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)DeNAなど12球団のスカウトが視察。1試合2本塁打、5打点と自慢の長打力をみせつけた。

10月9日
智弁和歌山・林晃汰(動画)の上位指名を検討していることが分かった。DeNA球団関係者は「今年のドラフト候補の中で飛ばす力は、ずば抜けている。位置づけは筒香の後継者」とし、「林は上位でなければ獲れない可能性が高い」などと話しているもよう。

10月6日
大学進学が囁かれていた金足農・吉田輝星(動画)が近日中にプロ志望届を提出することになり、DeNA・三原球団代表は「間違いなく1位候補だね。集客力も見込める選手だけど、高田GMは実力だけで評価している。体を作り、少し(フォームを)直せばすぐ上(1軍)で通用する、と話していた」と評価した。

10月3日
法政大・菅野秀哉(動画)同・中山翔太(動画)を視察。逆方向へ技ありの勝ち越し打を放った中山についてDeNA・河原スカウティングディレクターは「こういう打撃ができるのは大きい」と評価した。
[ 2018年10月21日 23:10 ] カテゴリ:DeNAのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

日本ハムのドラフト情報(2018年10月)

10月21日 
立命館大・辰己涼介(動画)日本ハムをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月20日 
菰野・田中法彦(動画)11球団から調査書が届いていることが判明。日本ハム、中日などは部長、チーフ級が面談に訪れたもよう。

BCリーグ富山・湯浅京己(動画)複数球団から調査書が届いていることが判明。9月17日の福井戦では151キロを記録し、日本ハムなど視察していた球団の評価は大幅アップした。

10月19日 
日本ハム・栗山監督が前日に続いて東都大学野球リーグを視察した。 東洋大・甲斐野央(動画)国学院大・清水昇(動画)らをバックネット裏から見守り「聞いていた通りみんないい選手で、これからが楽しみ。2日続けていいものを見せてもらった」と話した。この日は東洋大・梅津晃大(動画)が初勝利。「何かあるな」と笑顔で神宮球場を後にした。

金沢星稜大・泉圭輔(動画)日本ハムをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
スカウト会議を開催。1位指名候補を14人に絞り、大阪桐蔭・根尾昂(動画)を最上位に位置づけているもようだ。根尾について問われた日本ハム・大渕スカウト部長は「(1位候補に)入っています。(投打での評価については)どちらも・・・ネオアキラを評価しています」と話した。日本ハム・吉村GMは「今年のナンバーワン選手を指名します。ぶれません」と方針を示した。

また日本ハム・栗山監督はスカウト会議後、東洋大-国学院大を電撃視察。東洋大・上茶谷大河(動画)同・甲斐野央(動画)らドラ1候補が活躍し「自分の目でも見ておきたかった。いいものを見せてもらった」と話した。

名城大・栗林良吏(動画)日本ハムをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月17日 
ホンダ鈴鹿・松本桃太郎(動画)日本ハム・ロッテが高く評価していることが分かった。守備に難があるが、抜群のスイングを誇る左打ちの強打者。「パ・リーグは好き。評価してもらうことはうれしいけど、ドラフトは本番までどうなるか分からない。それは、よく分かっているつもりです」と話した。

10月16日
金足農・吉田輝星(動画)に対し、日本ハム・大渕スカウト部長、白井スカウトが同校を訪れ中泉一豊監督に調査書を手渡して会談した。約40分間面談を行い、同部長は吉田について「非常に立派な受け答えだった」と話した。

トヨタ自動車、富山凌雅(動画)日本ハムをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

10月13日 
プロ志望届提出済みの聖心ウルスラ学園・戸郷翔征(動画)日本ハムなど8球団との面談を終えていることが判明した。最速149キロを誇る右の本格派で特に日本ハム、阪神、中日の評価が高く上位指名の可能性がある。

10月11日
金足農・吉田輝星(動画)がプロ志望届を提出したことについて、日本ハム・大渕スカウト部長は「たくさん悩んだ末の決断になったと思う。上位候補の一人として、再検討していくことになる」と話した。

10月10日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)日本ハムなど12球団のスカウトが視察。1試合2本塁打、5打点と自慢の長打力をみせつけた。

10月9日
浦和学院・渡辺勇太朗(動画)を上位指名する可能性があることが分かった。日本ハム・大渕スカウト部長は「大谷クラスのスケール感。伸びしろが大きい。ケガもあったけど、甲子園ではしっかり投げられた」などと評価。スポニチは「今後のスカウト会議で最終的な絞り込みが行われるが、渡辺が最上位グループに位置づけされることは間違いない」としている。

10月7日
プロ志望届を提出する意向を固めた金足農・吉田輝星(動画)について、日本ハム・大渕隆スカウト部長は「(8月下旬から)変わらず高く評価している」と語った。

10月6日
日本ハム・吉村ゼネラルマネジャーは「現時点では誰を指名するか、どう評価しているかということは言えない。今年のナンバー1選手に入札する。それは決まっている」と方針を語った。中日スポーツは金足農・吉田輝星(動画)大阪桐蔭・根尾昂(動画)の2人が軸になりそうだとしている。
[ 2018年10月21日 23:07 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ソフトバンクのドラフト情報(2018年10月)

10月21日 
立命館大・辰己涼介(動画)ソフトバンクをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月19日 
金沢星稜大・泉圭輔(動画)ソフトバンクをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
名城大・栗林良吏(動画)ソフトバンクをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月17日
スカウト会議を開催し、ドラフト候補を約70人に絞りこんだ。 ソフトバンク・永井スカウト室長は「(全体の候補選手は)大学生、社会人の割合が多い。今年は去年の清宮君のような絶対的な存在がいない。ドラフト前日、当日まで(他球団も1位候補が)変わると見ている」と語り、例年になく情報戦が鍵を握ると強調した。
 
注目の1位候補については「球団として投手がいいとか、野手がいいとかではなく、基本的には(今年)一番いい選手にいきたい」と方針を語った。

10月16日
トヨタ自動車、富山凌雅(動画)ソフトバンクをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

10月12日
日本生命・高橋拓巳(動画)ホンダ熊本・荒西祐大(動画)を上位候補にリストアップしていることが、分かった。現時点ではドラフト1位は野手とみられるが、リーグ連覇を逃したことから高橋、荒西ら即戦力投手の獲得も目指す。

プロ志望届を提出した金足農・吉田輝星(動画)のもとへソフトバンク・作山アマスカウトチーフ補佐が訪問。同校の中泉監督と1時間ほど面会し、作山スカウトは「志望届を出したばかりなのでまずは調査書をお渡しして、ここからドラフトに向けて調査していきたいと話した。当然1位候補の一人。甲子園の活躍から高く評価していたとお伝えしました。(吉田本人との)面談はおいおい考えたい」と話した。

10月11日
金足農・吉田輝星(動画)がプロ志望届を提出したことについて、ソフトバンク・三笠球団統括本部本部長は「プロ野球に関わる人間としてはうれしい。1位レベルの評価。球団で話し合います」と話した。

大阪桐蔭・根尾昂(動画)、藤原恭大(動画)、柿木蓮(動画)、横川凱(動画)がプロ志望届を提出したことを受け、ソフトバンクのスカウトが訪問し4選手と面談した。

10月10日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)ソフトバンクなど12球団のスカウトが視察。1試合2本塁打、5打点と自慢の長打力をみせつけた。

10月9日
立命館大・辰己涼介(動画)ソフトバンクなど10球団のスカウトが視察。9回に右前打を放つと二盗を決め脚力も見せつけた。
[ 2018年10月21日 23:06 ] カテゴリ:ソフトバンクのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ロッテのドラフト情報(2018年10月)

10月21日 
立命館大・辰己涼介(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月20日
編成会議を行いドラフト指名候補を約80人に絞った。大阪桐蔭・藤原恭大(動画)根尾昂(動画)ら高校生から社会人まで、約5時間かけて映像をチェック。井口監督は「長打を打てる、足が速い、球が速いというスペシャルな選手が一番魅力的。気になる選手はいっぱいいた」と話し、23日のスカウト会議で指名方針を固める。

東洋大・中川圭太(動画)をリストアップしていることが判明。ロッテ球団関係者は「人物としても素晴らしいと聞いている」と評価している。

BCリーグ富山・湯浅京己(動画)に複数球団から調査書が届いていることが判明。9月17日の福井戦では151キロを記録し、ロッテなど視察していた球団の評価は大幅アップした。

10月19日 
金沢星稜大・泉圭輔(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
明桜・山口航輝(動画)を打者としてリストアップしていることが分かった。右打者としては高校No.1と評価。ロッテ球団関係者は「打者として大きく育てたい」としている。

名城大・栗林良吏(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月17日 
ホンダ鈴鹿・松本桃太郎(動画)ロッテ・日本ハムが高く評価していることが分かった。守備に難があるが、抜群のスイングを誇る左打ちの強打者。「パ・リーグは好き。評価してもらうことはうれしいけど、ドラフトは本番までどうなるか分からない。それは、よく分かっているつもりです」と話した。

国学院大・清水昇(動画)を視察。ロッテ・山森スカウトは「真っすぐとツーシームの腕の振りと軌道が途中まで同じで、効果的だった」と高く評価した。

10月16日
トヨタ自動車、富山凌雅(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

10月12日
プロ志望届を提出した金足農・吉田輝星(動画)のもとへロッテ・井辺スカウトが訪問。中泉監督と面談し、同スカウトは「ちょうど(秋田で)東北大会があってタイミングもよかった。(話したのは)40分くらいかな。1位評価の一人なので、縁があれば。今後改めての(吉田本人との)面談はないです」と語った。

10月11日
金足農・吉田輝星(動画)がプロ志望届を提出したことについて、ロッテ・林球団本部長は「1位で消える選手だと思います。そのつもりで検討します。(指名の可能性について)何%とは言えないが152キロを投げられる投手はそれだけで魅力」と話した。

10月10日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)を視察。1試合2本塁打を放ち、ロッテ・永野チーフスカウトは「手首が柔らかく使え、遠くに飛ばせる」と高く評価した。

10月6日
大学進学が囁かれていた金足農・吉田輝星(動画)が近日中にプロ志望届を提出することになり、ロッテ・永野チーフスカウトは「1位候補の1人として考えている。各球団の選択肢が増えた」と話した。
[ 2018年10月21日 23:05 ] カテゴリ:ロッテのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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