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国吉吹(沖縄水産高・投手)

評価した球団=楽天

位置=投手  身長=174cm  投打=右投右打
所属=沖縄・沖縄水産高


楽天球団関係者は「身長はあまり高くない(174センチ)けど、いいストレートを投げる。本格的に試合で投げ始めたのが昨秋からなので、ひと冬越えたらもっと伸びてくるはず」と評価しているもよう。
[ 2019年02月11日 19:02 ] カテゴリ:2019高校生のドラフト候補 | TB(-) | CM(-)

日本ハムのドラフト情報(2019年1月~2月)

2月10日 
大船渡・佐々木朗希(動画)について、日本ハム・白井スカウトは「佐々木を初めて見たのは、高校1年夏の大会でデビューして147キロをマークした翌日。ブルペンでの投球でしたが、もうとんでもない球をバンバン投げていました。輝星の時と同様、この冬を越えてどこまで成長しているか。高校野球で練習試合が解禁される3月8日からチェックしたい。見るのが楽しみです」と話した。

同スカウトは続けて「大船渡高にはひっきりなしに試合の申し込みが届いているそうです。一つだけ心配なのは、試合のたびに佐々木が登板することにならないかという点。ファイターズが指名する、しないに関係なく、彼は球界の宝。周囲の大人が守ってあげないといけない」と投球過多を懸念した。

2月8日 
JR東日本・太田龍(動画)を目当てに日本ハムをはじめ全12球団のスカウトがグラウンドに訪れ、野球部に新年のあいさつを済ませていることが分かった。最速153キロの速球を武器にする右の本格派投手。

1月9日 
今年1回目のスカウト会議を開催。担当エリアと方針の確認に時間を割いた。これまでアマスカウトは10人だったが今年は9人体制になる。新体制の狙いについて大渕スカウト部長は「ここ数年メンバーや地域が変わらず、停滞感というか、よく言えば安定感ですが、そこに刺激を入れるという意味では、今年はみんなちょっと違った気分でスタートすると思います」と説明した。

1月8日 
明治大・森下暢仁(動画)が始動。視察に訪れた日本ハム・大渕スカウトディレクターは「大学生では1番かも」と高評価した。
[ 2019年02月10日 21:09 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

広島のドラフト情報(2018年11月~2019年2月)

2月8日 
JR東日本・太田龍(動画)を目当てに広島をはじめ全12球団のスカウトがグラウンドに訪れ、野球部に新年のあいさつを済ませていることが分かった。最速153キロの速球を武器にする右の本格派投手。

1月12日
スカウト会議を開催し224選手をリストアップした。このうち上位候補に挙がる大船渡・佐々木朗希(動画)星稜・奥川恭伸(動画)木更津総合・根本太一(動画)日大三・井上広輝(動画)創志学園・西純矢(動画)横浜・及川雅貴(動画)明大・森下暢仁(動画)ら7投手の映像を確認。

広島・白武スカウト部長は「今年は投手が豊富。特に高校生にいい選手がいる。映像を見た7人は皆145キロ以上を投げ、レベルが高い」と語った。

11月22日
4位指名の市立岐阜商・中神拓都(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸500万円で仮契約。広島・松本スカウトは「足と肩は1軍でも通用する。将来は菊池涼介選手や田中広輔選手のようになってほしい」と期待した。

11月21日
5位指名の菰野・田中法彦(動画)と入団交渉を行い、契約金3000万円、年俸450万円で仮契約。広島・松本スカウトは「球の強さ、速さがあり、けん制やフィールディングと何をやらせてもセンスがある。ウチは体が大きくて上から投げ下ろす選手が多いが(田中に関しては)身長は関係ない」と話した。

11月20日
7位指名の神村学園・羽月隆太郎(動画)と入団交渉を行い、契約金2500万円、年俸450万円で仮契約。広島・田村スカウトは「1番は気迫あふれるプレースタイル。スピード・守備・打撃と三拍子揃っていてバランスが非常に良い選手ですので、田中広輔・菊池を目標に次世代の内野手の中心選手になってもらいたい」と期待した。

育成1位指名の静岡産業大・大盛穂(動画)と入団交渉を行い、支度金300万円、年俸300万円で仮契約。広島・松本スカウトは「3拍子そろっている選手。なぜ他球団が調査しなかったのか不思議なくらい。丸や野間みたいになって欲しい」と期待した。

11月17日
2位指名の九州共立大・島内颯太郎(動画)と入団交渉を行い、契約金7000万円、年俸1000万円で仮契約。広島・末永スカウトは「マウンドの立ち姿に雰囲気があった。まだまだ伸びしろがあるし、即戦力として期待している」と話した。

11月16日
3位指名の智弁和歌山・林晃汰(動画)と入団交渉を行い、契約金4500万円、年俸600万円で仮契約。「自分は長打が売りなのでどの方向にも長打が打てるところをアピールしていきたいです」などと抱負を語った。

11月15日
6位指名の亜大・正随優弥(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸700万円で仮契約。広島・松本スカウトは「新井さんの穴を埋めるバッターになってほしい」と期待した。

11月13日
星稜の2年生・奥川恭伸(動画)を視察。広島・苑田スカウト統括部長は「モノが違う。力を入れても高めに浮かないし、これだけ投げられたら言うことはない」と高く評価した。

11月11日
星稜の2年生・奥川恭伸(動画)を視察。広島・苑田スカウト統括部長は「担当スカウトは星稜の前に引っ越した方がいいんじゃないかな。来年のドラフトでは間違いなく1位候補に挙がるでしょう」と絶賛した。

11月10日 
1位指名の報徳学園・小園海斗(動画)と入団交渉を行い、契約金1億円プラス出来高払い、年俸800万円で仮契約。広島・鞘師スカウトは「まだ荒さもあるけど伸びしろはすごくある。(チーム内での)位置づけは次世代という感じだが、(現メンバーに)割っていけるくらい成長してくれたらうれしい」などと話した。
[ 2019年02月08日 14:04 ] カテゴリ:広島のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

巨人のドラフト情報(2018年11月~2019年2月)

2月8日 
JR東日本・太田龍(動画)を目当てに巨人をはじめ全12球団のスカウトがグラウンドに訪れ、野球部に新年のあいさつを済ませていることが分かった。最速153キロの速球を武器にする右の本格派投手。

1月8日 
明治大・森下暢仁(動画)が始動。巨人など5球団のスカウトが視察に訪れた。森下は「ドラフト1位で行きたい、じゃなくて、1位で行く!という気持ちでいます」と抱負を語った。

11月20日 
6位指名の聖心ウルスラ学園・戸郷翔征(動画)と入団交渉を行い、契約金3000万円、年俸500万円で仮契約。「できるだけ早く1軍で投げたい。ずっと巨人で過ごしたい」と未来を見据えた。

11月18日 
大船渡の2年生・佐々木朗希(動画)巨人など日本2球団、米国4球団(フィリーズ、パイレーツ、オリオールズ、アスレチックス)が視察。高校の秋の練習試合をメジャースカウトが視察するのは異例。フィリーズの大慈弥功環太平洋部長は「大谷に匹敵する。向こうで活躍できるポテンシャルは十分に持っている」と絶賛した。

5位指名の折尾愛真・松井義弥(動画)と入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸500万円で仮契約。巨人・武田西日本統括スカウトは「191センチの体で俊敏な動き、走れる、守れる、身体能力が非常に高い。(目指して欲しい選手は)柳田くんですかね。それくらい大きなスケールの選手になってほしい」と期待した。

11月17日 
育成4位指名の敦賀気比・黒田響生(動画)と入団交渉を行い、支度金200万円、年俸240万円で仮契約。巨人・木佐貫スカウトは「三遊間の深い位置からでも強い送球ができる肩は魅力。打撃も磨き、看板選手になってほしい」と期待した。

11月16日 
4位指名の大阪桐蔭・横川凱(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸500万円で仮契約。「(中日1位の)根尾は一緒のリーグなので、対戦することがあれば抑えたい。負けないようにしたい」と抱負を語った。

育成1位指名の健大高崎・山下航汰(動画)と入団交渉を行い、支度金200万円、年俸240万円で合意した。

11月14日 
3位指名の松商学園・直江大輔(動画)と入団交渉を行い、契約金5000万円、年俸500万円(推定)で仮契約。巨人・木佐貫スカウトは「まだ高校生なので鍛えてもらって体の厚みをつけて、先発完投型の投手になってほしい」と望んだ。

育成3位指名の旭川大高・沼田翔平(動画)と入団交渉を行い、支度金200万円、年俸240万円で仮契約。「1年目は体作り。将来は菅野さんのような、勝たせる投手になりたい」などと話した。

11月13日 
2位指名の明秀日立・増田陸(動画)と入団交渉を行い、契約金6000万円、年俸600万円で仮契約。巨人・青木スカウトは「彼の魅力はアグレッシブさ。まだまだ伸びる要素がある」と期待を寄せた。

11月11日 
育成2位指名の岐阜第一・平井快青と入団交渉を行い、支度金200万円、年俸230万円で合意。巨人・青木スカウトは「しっかりと体をつくれば、直球、フォークとももっとよくなる」と今後の伸びしろに期待した。

11月10日 
1位指名の八戸学院大・高橋優貴(動画)と入団交渉を行い、契約金1億円(プラス出来高5000万円)、年俸1500万円で仮契約。巨人・柏田スカウトは「ストレートの強さと三振を取れる投球スタイルを評価した」と述べ、活躍に期待した。
[ 2019年02月08日 14:03 ] カテゴリ:巨人のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ヤクルトのドラフト情報(2019年1月~2月)

2月8日 
JR東日本・太田龍(動画)を目当てにヤクルトをはじめ全12球団のスカウトがグラウンドに訪れ、野球部に新年のあいさつを済ませていることが分かった。最速153キロの速球を武器にする右の本格派投手。

1月27日 
星稜・奥川恭伸(動画)を視察。ヤクルト・阿部スカウトは「(今年度視察はヤクルトが)12球団目なんですね。奥川はスケールが大きい。これからも見ていきます」と評価した。

1月21日 
1位指名候補として大船渡・佐々木朗希(動画)星稜・奥川恭伸(動画)横浜・及川雅貴(動画)創志学園・西純矢(動画)の高校生四天王を注視していくことが分かった。ヤクルト球団関係者は「高校生投手に好素材が多い。投手は永遠のテーマ。うちも、まだ先発ローテーションの厚みという点では他球団に劣っている。(佐々木らは)将来のエースになれるのではと思っている4人」と明かした。

その他の上位候補には木更津総合・根本太一(動画)日大三・井上広輝(動画)同・広沢優(動画)明大・森下暢仁(動画)JR東日本・太田龍(動画)東海大・海野隆司(動画)らが挙がっている模様。

創志学園・西純矢(動画)ヤクルトなど3球団のスカウトが視察に訪れた。ブルペンで80球のピッチングを行い「(ドラフトで)上位で選ばれることが目標」と話した。

1月5日
横浜・及川雅貴(動画)を視察。ヤクルト・斉藤スカウトは「右(投手)は150キロ以上がいても左は大学、社会人にも少なくナンバーワンは及川でしょう」と高評価した。
[ 2019年02月08日 14:00 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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