ドラフト会議情報局 2019高校生ドラフト候補 2019大学生ドラフト候補 2019社会人ドラフト候補
2019ドラフト指名予想 スカウト評価 12球団ドラフト情報まとめ ホームにもどる

2019ドラフト12球団情報まとめ TOP  >  日本ハムのドラフト情報 >  日本ハムのドラフト情報(2018年11月~12月)

日本ハムのドラフト情報(2018年11月~12月)

12月31日 
来秋ドラフトの1位指名最有力候補として、大船渡・佐々木朗希(動画)をリストアップしていることが分かった。日本ハム・吉村GMは個人名こそ挙げなかったが「ほぼ決まってる。投手だよ」と明言した。

11月24日 
育成1位指名のBC富山・海老原一佳(動画)と入団交渉を行い、支度金300万円、年俸260万円で合意した。

11月20日 
6位指名の成田・田宮裕涼(動画)と入団交渉を行い、契約金2000万円、年俸480万円で仮契約。日本ハム・岩館スカウトは「彼は足もあって肩も強い。打って走れる捕手になれる素質はある」と話した。

11月17日 
3位指名の日本通運・生田目翼(動画)と入団交渉を行い、契約金6000万円、年俸1000万円で仮契約。目標の投手は日本ハムOBで現日本通運・武田久投手兼任コーチ。「長くプロの世界で投げられる投手になりたい」と宣言した。

7位指名の星槎道都大・福田俊(動画)と入団交渉を行い、契約金2000万円、年俸700万円で仮契約。「北広島市に新球場ができるころには自分がしっかりと1軍で活躍できるようにがんばりたい」と抱負を語った。

11月16日 
1位指名の金足農・吉田輝星(動画)と入団交渉を行い、契約金1億円、年俸1000万円で仮契約を結んだ。日本ハム・大渕スカウト部長は「結果を残すまで、むやみに(ファンに)サインをしないように。1年目から1軍でと思っている。遠回りはさせたくない」などと話した。

11月11日 
5位指名の大阪桐蔭・柿木蓮(動画)と入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸520万円で仮契約。ライバルに中日1位指名の根尾を挙げ「このままでは納得いかないところもある。自分もしっかり活躍したい。プロの世界で対戦できたら楽しみ」と話した。

4位指名の横浜・万波中正(動画)と入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸520万円で仮契約。「1軍のペナントレースで活躍するのがプロ野球選手だと、自分は思っています。1日も早くそこでプレーしたい」などと目標を語った。

11月10日
2位指名の花咲徳栄・野村佑希(動画)と入団交渉を行い、契約金6000万、年俸600万円で仮契約。「世間の模範になれるような行動をするのがプロ野球選手だと言われました。周りから愛される選手になりたい」と話した。

11月4日
大船渡・佐々木朗(動画)について日本ハム・栗山監督は「俺が決めるんじゃないけど」と前置きした上で「佐々木、佐々木とずっと言ってるもん。いい投手になるのは間違いない」と来年の1位指名を示唆した。

11月3日
東海理化・立野和明(動画)日本ハムなど7球団のスカウトが視察。150キロをマークするなど12回4安打1失点、10奪三振で完投勝利を挙げ、一躍来年のドラフト1位候補に浮上した。




[ 2018年12月31日 21:21 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
スポンサーリンク
検索フォーム
ドラフト投票
リンク
QRコード
QR