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ソフトバンクのドラフト情報(2018年10月)

10月21日 
立命館大・辰己涼介(動画)ソフトバンクをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月19日 
金沢星稜大・泉圭輔(動画)ソフトバンクをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
名城大・栗林良吏(動画)ソフトバンクをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月17日
スカウト会議を開催し、ドラフト候補を約70人に絞りこんだ。 ソフトバンク・永井スカウト室長は「(全体の候補選手は)大学生、社会人の割合が多い。今年は去年の清宮君のような絶対的な存在がいない。ドラフト前日、当日まで(他球団も1位候補が)変わると見ている」と語り、例年になく情報戦が鍵を握ると強調した。
 
注目の1位候補については「球団として投手がいいとか、野手がいいとかではなく、基本的には(今年)一番いい選手にいきたい」と方針を語った。

10月16日
トヨタ自動車、富山凌雅(動画)ソフトバンクをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

10月12日
日本生命・高橋拓巳(動画)ホンダ熊本・荒西祐大(動画)を上位候補にリストアップしていることが、分かった。現時点ではドラフト1位は野手とみられるが、リーグ連覇を逃したことから高橋、荒西ら即戦力投手の獲得も目指す。

プロ志望届を提出した金足農・吉田輝星(動画)のもとへソフトバンク・作山アマスカウトチーフ補佐が訪問。同校の中泉監督と1時間ほど面会し、作山スカウトは「志望届を出したばかりなのでまずは調査書をお渡しして、ここからドラフトに向けて調査していきたいと話した。当然1位候補の一人。甲子園の活躍から高く評価していたとお伝えしました。(吉田本人との)面談はおいおい考えたい」と話した。

10月11日
金足農・吉田輝星(動画)がプロ志望届を提出したことについて、ソフトバンク・三笠球団統括本部本部長は「プロ野球に関わる人間としてはうれしい。1位レベルの評価。球団で話し合います」と話した。

大阪桐蔭・根尾昂(動画)、藤原恭大(動画)、柿木蓮(動画)、横川凱(動画)がプロ志望届を提出したことを受け、ソフトバンクのスカウトが訪問し4選手と面談した。

10月10日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)ソフトバンクなど12球団のスカウトが視察。1試合2本塁打、5打点と自慢の長打力をみせつけた。

10月9日
立命館大・辰己涼介(動画)ソフトバンクなど10球団のスカウトが視察。9回に右前打を放つと二盗を決め脚力も見せつけた。




[ 2018年10月21日 23:06 ] カテゴリ:ソフトバンクのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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