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阪神のドラフト情報(2018年7月)

7月16日
藤嶺藤沢・矢沢宏太(動画)を視察。9回4安打完封、14三振を奪う力投に、阪神・吉野スカウトは「見てきたなかできょうが一番コントロールが良い。夏の初登板にしては上出来、身体能力も高い」と高評価した。

7月15日
関東第一・石橋康太(動画)が攻守に活躍。阪神など複数球団のスカウトが視察した。

7月13日
姫路工・水谷倖志(動画)を視察。9回投げ6安打完封と好投をみせ、阪神・熊野スカウトは「フォームがいいし、肘の使い方が柔らかい。体ができて下半身が強くなれば楽しみ」と評価した。

7月12日
日大鶴ヶ丘・勝又温史を視察。投打二刀流で活躍し、阪神・畑山チーフアマスカウトは「(投打)どちらも良いものを持っている。打撃は柔らかくて強い」と評価した。

埼玉栄・米倉貫太(動画)を視察。12三振を奪う力投もMAX141キロ止まり。 阪神・平塚スカウトは「難しい初戦でこれだけ投げられれば。どんどんスピードは上がってくるし、将来的には金子(オリックス)タイプかな」と評価した。

龍谷大平安・松田憲之朗(動画)を視察。1安打1打点3盗塁の活躍に阪神・熊野スカウトは「春と比べてバットも振れているし、体がしぼれて動けるようになっている。責任感も出てきたように感じる」と話した。

7月11日
大船渡の2年生・佐々木朗希(動画)を視察。最速154キロ、平均球速は140キロ台後半をたたき出し、阪神・葛西スカウトは「今年のドラフトでも1位になれるぐらいの素材。2年生で154キロが出るんだから、伸びしろはいっぱいある。フォームが安定すれば、もっとスピードは出る。大谷、菊池レベルの近くまで来ている」と高評価した。

甲府工・渡辺涼太が自己最速の142キロをマークし、11回4安打1失点で完投。阪神など複数球団のスカウトが視察した。

7月9日
近大付・大石晨慈(動画)を視察。最速135キロ止まりも12個の三振を奪い、阪神・畑山チーフアマスカウトは「スライダーで三振が取れるのは左投手として大切な要素。将来性はあるので、これからも見ていきたい」と評価した。

筑陽学園・大畑功士郎(動画)阪神など複数球団が視察に訪れるも、登板せず。一塁で先発し4打数2安打と打撃センスを披露した。

7月7日
阪神が今秋ドラフト1位候補に挙げる大阪桐蔭・根尾昂(動画)について、野手だけでなく投手としても評価していく方針であることが分かった。デイリースポーツによると球団幹部は「すごくマウンドで映える選手。桑田みたいになれる可能性も秘めている」と話しているとのこと。

7月4日
大阪桐蔭VS近大付の練習試合を視察。大阪桐蔭・根尾昂(動画)について阪神・畑山チーフアマスカウトは「振り切った打球を逆方向へ持っていくのはなかなかできないこと。彼のスイングスピードゆえの打球」と絶賛した。

同・藤原恭大(動画)についても阪神・畑山チーフアマスカウトは「中堅から右方向へ強い打球が打てているし、走るのも打つのも万全に近い」と高評価した。




[ 2018年07月16日 16:48 ] カテゴリ:阪神のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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