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ソフトバンクのドラフト情報(2018年1~2月)

2月24日
日本体育大・松本航(動画)同・東妻勇輔(動画)を視察。ソフトバンク・福山アマスカウトチーフは「それぞれに魅力があり、年間を通じてしっかり評価をしていきたい投手」と話した。

2月17日
東洋大・梅津晃大(動画)同・甲斐野央(動画)を視察。ともに最速150キロを超える右の本格派投手。ソフトバンク・宮田スカウトは「梅津は球がうなっている。発展途上ではあるが、甲斐野とともに上位候補」と評価した。

1月10日
今秋ドラフト候補の東海大・青島凌也(動画)が同大グラウンドで始動。ソフトバンク、DeNAのスカウトが訪れた。右腕は「プロに行きたいです。チームでは日本一、個人では最優秀投手賞のタイトルが目標」とプロ志望を表明した。

1月9日
今秋ドラフト上位候補、埼玉栄・米倉貫太(動画)が始動。東北高時代にダルビッシュを指導した若生監督が「力はダルビッシュの同じ時期より上」と絶賛する逸材をソフトバンク、ヤクルトのスカウトが視察した。

1月7日
明治大のドラフト候補・逢沢崚介(動画)渡辺佳明(動画)が始動し、ともにプロ志望を表明。この日はソフトバンクなど3球団が視察に訪れた。

1月6日
NTT東日本・堀誠(動画)が始動。ソフトバンクのスカウトがあいさつに訪れる中、連覇を見据えて「大事な所を任されるようにしたい」と意欲を示した。

ソフトバンクはスカウト部門の再編でさらなるチーム強化を図る。北海道・東北担当の作山和英スカウトが全国をカバーする投手担当を兼任する。08年ドラフト5位で摂津を獲得するなど、投手の目利きには定評があり、異例の全国投手担当になった。

1月4日
西日本スポーツによると、ソフトバンクはドラフト1位指名候補として大阪桐蔭・根尾昂(動画)報徳学園・小園海斗(動画)天理・太田椋(動画)の3人の高校生内野手をリストアップしているもよう。記事によると、今宮が順調なら19年に国内FA、20年には海外FA権を取得し、次世代の内野の要を獲得しておくことは常勝軍団を目指す球団にとって自然な流れだ・・・とのこと。




[ 2018年02月24日 19:34 ] カテゴリ:ソフトバンクのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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