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中日のドラフト情報(2017年12月)

12月31日
日刊スポーツによると、中日は名城大・栗林良吏(動画)を密着マークしていくもよう。記事によると、中日・中田スカウト部長は「今年もそうだったけど、素材がよく、地元志向というのは来年も変わらないと思う。(岐阜出身の)大阪桐蔭・根尾もそうだけど、名城大・栗林もその一人」とコメント。担当の清水スカウトは「おもしろい選手。順調に成長してきた。大きなケガがなく、ずっと投げられていることが一番評価できる」と話した。

12月28日
中日は来年からスカウト部と編成部を統合することが分かった。西山球団代表は「これまでプロ、アマに分かれていた編成部門を一つにまとめる。有機的に選手調査をするとともに、情報を一本化することが目的」と説明。中田宗男スカウト部長は、編成部のアマ部門を統括する「スカウトディレクター」に就任する。また地元の中部エリアのスカウトを2人から3人に増員することも決まった。

12月12日
来年ドラフト候補の大阪桐蔭・根尾昂(動画)をマークしていくことが判明。中日・中田スカウト部長は「高山(岐阜)の子だし、スピードもある。うちとしては欲しい選手に間違いない。中学から見ているし、いい選手だということは分かっている。松井稼頭央みたい。打球を飛ばすことができる」と話した。




[ 2017年12月31日 19:32 ] カテゴリ:中日のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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