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広島のドラフト情報(2018年1~4月)

4月21日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)について、広島・苑田スカウト統括部長は「軸がしっかりしていて、タイミングの取り方がうまい。パワーがあっても自分のタイミングでしか打てない打者は厳しいが、頓宮は相手に合わせて打てるのがいいところだ」とコメントした。

4月18日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)を視察。2打席連続弾を放った打撃に、広島・苑田スカウト統括部長は「ツボに来れば(スタンドに)入れる力を持っている」と絶賛した。

4月17日
関東第一・石橋康太を視察。打っては3安打2打点、守っては二盗を阻止しする活躍に、広島・苑田スカウト統括部長は「体が強いね。いい打撃をしている」と高評価した。

4月16日
新日鉄住金広畑・坂本光士郎(動画)を視察。6回2/3を投げ6安打、6四死球、4失点の投球に、 広島・鞘師スカウトは「コントロールにばらつきはあるが、キレはいい。安定感が出れば評価はもっと上がる」と話した。

4月12日
東洋大・上茶谷大河(動画)を視察。9回4安打、1失点の投球に広島・苑田スカウト統括部長は「馬力があって制球もいい」と話した。

4月11日
東洋大・梅津晃大(動画)を視察。MAX153キロを計測し、広島・苑田スカウト統括部長は「簡単に打てない。まだまだ(球は)速くなる」と高く評価した。

4月10日
東洋大・上茶谷大河(動画)が中大戦で16三振を奪い6安打完封。広島をはじめ日米15球団のスカウトが視察した。

4月9日
汎愛・羽田野温生(動画)が常翔学園戦に登板し、6回を6安打、6三振、無失点。広島など7球団スカウトが視察した。

4月7日
日大鶴ヶ丘・勝又温史を視察。147キロを計測し、広島・尾形スカウトは「黒田さんみたい。東京ナンバー1ですね」と評価した。

4月2日
智弁和歌山・林晃汰(動画)を視察。高校通算34号ソロ本塁打を放ち、広島・鞘師スカウトは「あんな打球はプロでもなかなか見られない。ごまかしでは打てないし、今大会ナンバー1のホームランだと思う」と評価した。

4月1日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を視察。広島・鞘師スカウトは「投げても打っても走っても、能力は計り知れない。全部高いレベルで、すごい選手。大会の主役です」と話した。

3月30日
星稜の2年生右腕・奥川恭伸(動画)を視察。6回2/3を投げ5安打、無失点の投球に広島・苑田スカウト統括部長は「馬力があるね。バランスよく腕が振れているし、体も強そう」 と評価した。

3月29日
彦根東・増居翔太(動画)を視察。9回投げ5安打、自責点3、奪三振9の投球に広島・苑田スカウト統括部長は「一番投手らしい投手」と高く評価した。

3月27日
大阪桐蔭・藤原恭大(動画)を視察。5打数2安打の活躍に広島・苑田スカウト統括部長は「現時点では、野手で大学、社会人を含めてもナンバー1。カモシカみたい」と絶賛した。

3月25日
来年のドラフト候補、日大三・井上広輝(動画)を視察。6回を投げ2安打、無失点、5奪三振。最速147キロをマークし、広島・白武スカウト部長は「コントロールが安定したら来年、上位候補になり得る」と高評価した。

3月19日
報徳学園・小園海斗(動画)を視察。高校通算28号本塁打を放つ活躍に、広島・鞘師スカウトは「ホームランバッターじゃないけど、飛ばす力もある」と評価した。

3月15日
智弁和歌山・林晃汰(動画)を視察。広島・鞘師スカウトは「スイングが速い。(高校)日本代表の4番になれる。ドラフト上位候補でしょう」と絶賛した。

天理・太田椋(動画)が乙訓との練習試合で2打数1安打、1四球。広島・阪神・オリックスなど7球団のスカウトが視察した。

3月13日
ホンダ・齋藤友貴哉(動画)を視察。8回5安打1失点(自責0)の好投に広島・高山スカウトは「大学時代より力強さがある。今後も見ていきたい素材」と評価した。

3月12日
東芝・岡野祐一郎(動画)が東京ガス戦に登板し、7回2/3を投げ3安打、無失点の投球。広島をはじめ全12球団、米1球団の計13球団のスカウトが視察した。

3月11日
報徳学園・小園海斗(動画)を視察。6回に中越え適時二塁打を放つなどの活躍に、 広島・鞘師スカウトは「(ドラフト1位の)12人に入る可能性がある」と話した。

3月9日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)が関西学院との練習試合で高校通算21本目の本塁打をマーク。広島など5球団が視察した。

3月8日
明治大・逢沢崚介(動画)が上武大とのオープン戦で3打数2安打、盗塁も決め俊足ぶりを見せつけた。広島とDeNAのスカウトが視察した。

1月12日
広島はスカウト会議を開き、268人リストアップ。高校生では報徳学園・小園海斗(動画)大阪桐蔭・藤原恭大(動画)、大学生は日体大・松本航(動画)、同・東妻勇輔(動画)の両右腕を含む計6人の映像を確認。広島・苑田スカウト統括部長は「目玉選手はこの時点では見当たらない。小園は順調にいけば、目玉になる可能性もある」と評価し、同・松田オーナーは「投手は素材よりも即戦力がほしい」とコメントした。

デイリースポーツによると、「今年のドラフト戦略は春季キャンプで補強ポイントを見極めてから方向性を決める。次回のスカウト会議は5月に行われる予定」とのこと。

12月14日
広島・苑田スカウト統括部長は来年のドラフト戦略について「キャンプを見てから補強ポイントを決めたい」との方針を示した。早実・野村大樹(動画)報徳学園・小園海斗(動画)らの名前を挙げ「今年の清宮(日本ハム)のような話題性のある選手はいないが、負けないぐらいの選手はいる。数は来年の方が多い」と説明した。




[ 2018年04月21日 17:33 ] カテゴリ:広島のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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