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ロッテのドラフト情報(2019年10月)

10月16日 
スカウト会議を行い、大船渡・佐々木朗希(動画)1位指名を決定。ロッテ・井口監督は「佐々木投手で行こうと決まりました。将来性もある投手。競合するのはわかっているが、うちのチームは一番の選手を指名するのがここ何年か続いている。ぜひとも指名させていただきたい。まだまだ伸びしろもある。スカウト陣もここ何十年見た中で一番いいという評価。まだまだ完全ではないと聞いているが、逆に言えば完全じゃない状態であれだけですから」と説明した。

10月13日 
慶応大・郡司裕也(動画)を上位候補にリストアップしていることが判明。同選手は千葉出身で、09年にNPBジュニアトーナメントにマリーンズJrで出場。入団すれば同チームからのロッテ入りは初めてとなる。

また同じく即戦力捕手の東洋大・佐藤都志也(動画)東海大・海野隆司(動画)も上位候補に入れ、他球団の動向を見つつ指名順を検討するもよう。

10月7日 
ドラフト指名候補のチェック。4時間半かけて70人分のビデオを見たロッテ・井口監督は「投手ではずばぬけている選手が何人かいた。大船渡・佐々木(動画)は初めて見ましたけど、いい球を投げる」と語った。ロッテ・松本球団本部長は星稜・奥川(動画)明大・森下(動画)も合わせ「上位候補に差はない」。他球団の動向も見つつ、17日のドラフト会議直前に最終的な1位指名を決定する。

10月4日 
大船渡・佐々木朗希(動画)とプロ球団との面談がスタート。ロッテは永野チーフスカウトが訪問し施設面や育成方針を説明。「東北の方に特有の、落ち着いていて、粘り強さ、重さを感じて、一言で言えば好印象です」と明かした。




[ 2019年10月16日 15:25 ] カテゴリ:ロッテのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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