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中日のドラフト情報(2019年10月)

10月29日 
ドラフト3位で指名した東芝・岡野祐一郎(動画)を視察。4イニングを投げ7安打3失点とパッとしなかったが、中日・米村チーフスカウトは「初回は力みがあったけど、2回以降が彼本来の投球。決して大崩れせずトータルで試合をつくるクレバーさがある」とコメント。中日・小山スカウトは「制球力と粘り強さが彼の武器。今年はどの試合を見ても安定していました」と評価した。

10月16日 
スカウト会議を行い、東邦・石川昂弥(動画)を1位指名することを決定。中日・与田監督は「石川くんでいきます。右の長打力のある打者であり、将来根尾と石川の2人で中軸を打てるようなそんなチームにしたい。そういう期待で決めた」と説明した。

京都国際・上野響平(動画)を上位候補でリストアップしていることが分かった。身長174センチと小柄だが、俊敏性に優れ、その守備力は高校ナンバーワンの呼び声が高い。

東芝・岡野祐一郎(動画)の指名を目指していることが分かった。中日のほか地元・楽天、ヤクルト、巨人なども指名を検討している。

10月15日 
スポーツニッポンは、星稜・奥川恭伸(動画)を1位で指名する方針を固めたと報道。奥川の女房役である山瀬慎之助(動画)もリストアップし、甲子園を沸かせた星稜バッテリー獲りを狙う。 その他、履正社・井上広大(動画)もリストアップしているもよう。

10月11日 
大阪ガス・小深田大翔(動画)を視察。JX-ENEOS戦に2番・遊撃で出場し、先制アーチを含む2安打2打点と躍動。中日・米村スカウトチーフは「打撃技術は近本(阪神)と遜色ない。パンチ力は上かも」と高評価した。

丹生・玉村昇悟(動画)に11球団から調査書が届いていることが判明。中日・音スカウトは「両サイドに投げられ、スライダーもいい。真っすぐが速くなれば、さらに良くなる」とコメントした。

昨年に続いて高校生捕手の指名を目指すことが判明。星稜・山瀬慎之助(動画)智弁和歌山・東妻純平(動画)中京学院大中京・藤田健斗(動画)が有力候補に挙がっているもよう。

10月8日 
大船渡・佐々木朗希(動画)と面談。中日・山本チーフ補佐は「ずっと見ていて高く評価している。4日のスカウト会議でも1位候補として高く評価されたが、(チームの補強方針もあり)当日までは決まらないと伝えました」と説明した。佐々木からは育成方法についての質問があったそうで「スカウトの立場からは、投げるスタミナとか体づくりを優先させてもらえるようにしたいと話した」という。

10月5日 
スカウト会議を開催、1位指名候補として星稜・奥川恭伸(動画)、大船渡・佐々木朗希(動画)、明大・森下暢仁(動画)、JFE西日本・河野竜生(動画)の4人に絞った。。1位指名選手の決定について中日・与田監督は「ドラフト会議前日に最終決断するのでは」と言い、同・加藤球団代表も「他球団の動向も見てからになる」と語った。

10月1日 
霞ヶ浦・鈴木寛人(動画)を視察。茨城国体準々決勝の海星戦に先発して7回を投げ3失点で2-4で敗退し、中日・小山スカウトは「今日は直球がカット気味になっていて、本来のものではなかった」と話した。





[ 2019年10月29日 16:59 ] カテゴリ:中日のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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