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日本ハムのドラフト情報(2019年1月~2月)

2月28日 
慶応大・柳町達(動画)を視察。3安打1打点の活躍に、日本ハム・大渕スカウト部長は「力はある。一年しっかり発揮してくれれば」と話した。

2月19日 
スカウト会議を行い、約120人をリストアップした。1位候補には大船渡・佐々木朗希(動画)ら12人を挙げた。日本ハム・大渕スカウト部長は「全体像を把握するのが今日の目的。どんな選手がいるか、各担当に出してもらった」と説明。北海道関連選手は10人がリストに入った。

2月10日 
大船渡・佐々木朗希(動画)について、日本ハム・白井スカウトは「佐々木を初めて見たのは、高校1年夏の大会でデビューして147キロをマークした翌日。ブルペンでの投球でしたが、もうとんでもない球をバンバン投げていました。輝星の時と同様、この冬を越えてどこまで成長しているか。高校野球で練習試合が解禁される3月8日からチェックしたい。見るのが楽しみです」と話した。

同スカウトは続けて「大船渡高にはひっきりなしに試合の申し込みが届いているそうです。一つだけ心配なのは、試合のたびに佐々木が登板することにならないかという点。ファイターズが指名する、しないに関係なく、彼は球界の宝。周囲の大人が守ってあげないといけない」と投球過多を懸念した。

2月8日 
JR東日本・太田龍(動画)を目当てに日本ハムをはじめ全12球団のスカウトがグラウンドに訪れ、野球部に新年のあいさつを済ませていることが分かった。最速153キロの速球を武器にする右の本格派投手。

1月9日 
今年1回目のスカウト会議を開催。担当エリアと方針の確認に時間を割いた。これまでアマスカウトは10人だったが今年は9人体制になる。新体制の狙いについて大渕スカウト部長は「ここ数年メンバーや地域が変わらず、停滞感というか、よく言えば安定感ですが、そこに刺激を入れるという意味では、今年はみんなちょっと違った気分でスタートすると思います」と説明した。

1月8日 
明治大・森下暢仁(動画)が始動。視察に訪れた日本ハム・大渕スカウトディレクターは「大学生では1番かも」と高評価した。




[ 2019年02月28日 16:16 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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