ドラフト会議情報局 2019高校生ドラフト候補 2019大学生ドラフト候補 2019社会人ドラフト候補
2019ドラフト指名予想 スカウト評価 12球団ドラフト情報まとめ ホームにもどる

2019ドラフト12球団情報まとめ TOP  >  オリックスのドラフト情報

オリックスのドラフト情報(2019年4月)

4月19日 
JR東日本・太田龍(動画)を視察。伯和ビクトリーズ戦で6回途中5安打3失点(自責2)。MAX147キロ止まりだったが、オリックス・古屋編成部副部長は「潜在能力は素晴らしいものがある。暖かくなれば、もっと調子が上がってくるでしょう」と今後に期待した。

4月17日 
JFE西日本・河野竜生(動画)オリックスなど12球団のスカウトが視察。西濃運輸戦で7回を投げ2安打0封、自己最速を1キロ更新する149キロをマークした。

4月16日 
大阪商業大・橋本侑樹(動画)を視察。大阪経済大戦で5回投げ3安打2失点。最速148キロをマークし、オリックス・内匠スカウトは「まっすぐのキレが魅力」と評価した。

4月15日 
九州産業大・浦本千広(動画)オリックスなど数球団のスカウトが視察。自己最速147キロには及ばず最速140キロ止まりも5回投げ2失点にまとめた。

4月9日 
明石商の2年生・来田涼斗(動画)に熱視線を送っていることが分かった。オリックスジュニア出身。オリックス球団関係者は「夢がある話ですね」と、“生え抜き”のバファローズ戦士誕生を期待している。

4月2日 
明治大・森下暢仁(動画)を視察。三菱日立PS戦で1イニングだけ登板し153キロをマークして無失点に抑えた。オリックス・古屋スカウト副部長は「寒い中来た甲斐があったよ。リーグ戦になったらもっと良くなるだろうしまた見に来ます」と高く評価した。

4月1日 
大船渡・佐々木朗希(動画)オリックスをはじめ12球団のスカウトが視察。作新学院(栃木)との練習試合で今季初登板し、3回投げ6奪三振。自慢の直球は最速156キロをマークした。
[ 2019年04月19日 16:54 ] カテゴリ:オリックスのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

オリックスのドラフト情報(2019年3月)

3月29日 
智弁和歌山・東妻純平(動画)を視察。、センバツ1回戦・熊本西戦で高校通算23号となる3ランを放つなど2安打4打点。オリックス・古屋編成部副部長は「長打も打てるキャッチャーとしてはNO・1。高校生キャッチャーがほしいところは当然候補に入る」と絶賛した。

3月28日 
明石商の2年生・中森俊介(動画)を視察。センバツ1回戦・国士舘戦で9回投げ10奪三振、1失点完投。MAX146キロをマークし、オリックス・谷口スカウトは「昨年よりも一回り体も大きくなり、それに比例してボールの強さ、キレも増してきている。まだまだ伸びしろがあるし、来年ドラフトで上位に入る力は十分あると思う」と絶賛した。

星稜・奥川恭伸(動画)について、オリックス・由田スカウトは「即戦力に近い。競合は必至でしょう。2年生でU18日本代表に選出され、上級生から刺激を受けていると思う。下半身が強いし、変化球はしっかり低めに投げられる。ウチ(京セラドーム大阪)の高くて硬いマウンドが合うような気がします」とコメントした。

3月27日 
広陵・河野佳(動画)を視察。センバツ1回戦・八戸学院光星戦でMAX150キロをマークし3安打完封。オリックス・長村球団本部長は「うちの山岡と背丈は同じくらいだとしても横(体重)はあるだろう。スピードそのものより切れの良さを感じる」と高評価した。

3月24日 
星稜・奥川恭伸(動画)を視察。センバツ1回戦・履正社戦で先発し、毎回の17奪三振、3安打完封。MAX151キロをマークし、オリックス・長村球団本部長は「いい投手。去年よりも体が確実に大きくなっている感じがする」と絶賛。オリックス・谷口スカウトも「履正社の清水君も好投手だけれど、奥川君と比べてしまうと大人と子どものように違って見えてしまう」と高く評価した。

3月17日 
星稜・奥川恭伸(動画)を視察。近江との練習試合に登板し、7回を投げ5安打、5三振、無四球で無失点と好投。オリックス・古屋スカウトは「変化球の使い方など、高校生なのに完成度が高い。センバツが楽しみ」と絶賛した。

駿河総合・紅林弘太郎(動画)オリックスなど3球団が視察も背中の痛みで試合欠場した。「ドラフト指名間違いない」といわれている遊撃手で特に守備が評価されている。

3月13日 
東海理化・立野和明(動画)オリックスをはじめ全12球団のスカウトが視察。パナソニック戦で9回13奪三振完投。5安打、4四球、2失点に抑え、MAX149キロをマークした。

3月12日 
JFE西日本・河野竜生(動画)を視察。東芝相手に6回投げ2失点、MAX150キロをマークし、オリックス・古屋編成部副部長は「キレがいい。(ドラフト)上位に入ってくる」と高く評価した。

3月10日 
横浜・及川雅貴(動画)オリックスなど9球団のスカウトが視察。5回を投げ1安打無失点、6奪三振。今季初登板で151キロをマークした。

3月5日 
東海大・海野隆司(動画)を視察。二盗を2度刺すなど強肩を披露し、視察したオリックス・谷口スカウトは「二塁送球1秒8といっても、投球を外して、ベース近くまで踏み込んで投げて1秒8という捕手もいる。海野君は通常の捕球位置で投げてのこの数字だからすごい。捕手らしくどっしり見えるし、構えも低いから投手が投げやすい」と高評価した。

[ 2019年03月29日 23:41 ] カテゴリ:オリックスのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

オリックスのドラフト情報(2018年12月~2019年2月)

2月8日 
JR東日本・太田龍(動画)を目当てにオリックスをはじめ全12球団のスカウトがグラウンドに訪れ、野球部に新年のあいさつを済ませていることが分かった。最速153キロの速球を武器にする右の本格派投手。

1月7日 
東洋大・佐藤都志也(動画)が始動。オリックスなど2球団のスカウトが視察に訪れた。佐藤は高校時代もプロ志望届を提出したが、指名漏れ。「悔しかったですね。反骨心でやってきた」と2度目のチャンスに懸ける。

12月4日 
6位指名のJX-ENEOS・左沢優(動画)と入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸1000万円で仮契約。オリックス・中川アマスカウトグループ長は「すぐに中継ぎで入ってもらいたい。それくらいの評価。実戦向きで連投もきくし、強い心身を持っている。頼もしい限りです」と大きな期待を寄せた。

12月1日 
育成1位指名の新潟医療福祉大・漆原大晟(動画)と入団交渉を行い、支度金300万円、年俸260万円で入団合意。「仮契約を終えて、もっと成長していかなければいけないという思いが強くなりました。ストレートに自信があり、強気に攻めていくピッチングスタイルが自分の持ち味だと思っています」などと話した。
[ 2019年02月08日 09:30 ] カテゴリ:オリックスのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

オリックスのドラフト情報(2018年11月)

11月29日 
4位指名のトヨタ自動車・富山凌雅(動画)と入団交渉を行い、契約金4500万円、年俸1000万円で入団合意。「仮契約を終えて、実感がわいてきましたし、早くユニホームを着てプレーしたいという気持ちがつよくなりました。目標は2桁勝利と新人王です」などと抱負を語った。

11月28日 
1位指名の天理・太田椋(動画)と入団交渉を行い、契約金8500万円、年俸800万円で仮契約。交渉に同席したオリックス打撃投手の父・暁さんからは「チーム内外のみんなに応援してもらえる選手になってほしい」とエールを送られた。

5位指名の未来沖縄・宜保翔(動画)と入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸500万円で仮契約。オリックス・山口スカウトは「クレバーな印象が強い選手。日の丸を背負って戦えるポテンシャルも持っている」と期待した。

11月23日 
2位指名の亜大・頓宮裕真(動画)と入団交渉を行い、契約金8000万円、年俸1200万円で契約合意した。大学時代は捕手だったが、オリックスでは三塁に転向させる方針。

11月22日 
7位指名の東洋大・中川圭太(動画)と入団交渉を行い、契約金2500万円、年俸700万円で仮契約。オリックス・牧田スカウトは「PLの先輩の今岡さんのように打つ方でチームをけん引する選手になってほしい」と期待した。

11月16日
3位指名のホンダ熊本・荒西祐大(動画)と入団交渉を行い、契約金6500万円、年俸1100万円で仮契約。オリックス・長村裕之球団本部長は「すぐ1軍で対応できる投手。即戦力に1番近い。先発、リリーフどちらでもできる。社会人では予選も本選も一人で投げ抜いたタフさもある。140キロ後半のストレート、スライダー、シンカーのキレ、コントロールも安定している。コンビネーションで組み立てができる投手」と評した。

11月13日
星稜の2年生・奥川恭伸(動画)を視察。オリックス・古屋編成部副部長は「ピンチでもギアチェンジして三振が取れる先発型。球威もコントロールも十分だし、直球を磨いてもらえればさらに楽しみ」と高く評価した。

11月11日
星稜の2年生・奥川恭伸(動画)を視察。オリックス・古屋編成部副部長は「あのフォークは高校生では当たらない。変化球の精度もいい。大船渡の佐々木と一緒に、来年は人気になるんじゃないかな。高校生投手の中でも最上位だと思う」と絶賛した。
[ 2018年11月29日 06:06 ] カテゴリ:オリックスのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

オリックスのドラフト情報(2018年10月)

10月26日

オリックスの2018ドラフト指名選手
順位選手名所属位置動画
×小園 海斗   
1位太田 椋天理高動画
2位頓宮 裕真亜細亜大動画
3位荒西 祐大ホンダ熊本動画
4位富山 凌雅 トヨタ自動車動画
5位宜保 翔 未来沖縄高動画
6位左沢 優JX-ENEOS動画
7位中川 圭太 東洋大動画
育1漆原 大晟 新潟医療福祉大動画


10月25日 
報徳学園・小園海斗(動画)を1位指名すると公表オリックス・西村新監督は「小園でいくと決めました。(くじは)自分が引きます。自信はあります。オリックスで頑張ってもらいたい」と話した。

亜細亜大・頓宮裕真(動画)の上位指名を検討していることが判明。その他、早稲田大・小島和哉(動画)新日鉄住金広畑・坂本光士郎(動画)日本生命・高橋拓巳(動画)ら即戦力左腕の獲得も狙う。

10月24日 
高校生投手の筆頭候補に大阪桐蔭・柿木蓮(動画)を挙げていることが分かった。1位指名は報徳学園・小園海斗(動画)が最有力候補。その他、倉敷商・引地秀一郎(動画)も上位候補に挙がっていることが判明した。

三菱重工広島・杉山一樹(動画)倉敷商・引地秀一郎(動画)の両右腕投手にオリックスをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。ともに上位指名濃厚と言われている。

八戸学院大・高橋優貴(動画)オリックスをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。リーグ新記録となる通算301奪三振を達成した左椀投手。

富士大・鈴木翔天(動画)オリックスをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。左から最速149キロの直球を武器にスライダー、チェンジアップなど多彩な変化球を操る。

10月23日 
日本通運・生田目翼(動画)オリックスをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速151キロを誇る社会人ナンバー1投手でドラフト上位指名が確実視されている。

10月21日 
立命館大・辰己涼介(動画)オリックスをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月19日 
金沢星稜大・泉圭輔(動画)オリックスをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
名城大・栗林良吏(動画)オリックスをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月17日 
国学院大・清水昇(動画)を視察。オリックス・古屋編成部副部長は「1位候補に入ってくるのでは」と高く評価した。

10月16日
トヨタ自動車、富山凌雅(動画)オリックスをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

金足農・吉田輝星(動画)に対し、オリックスなど3球団が同校を訪れ中泉一豊監督に調査書を手渡して会談した。

10月14日 
即戦力左腕の上位指名を目指すことが判明。新日鉄住金広畑・坂本光士郎(動画)日本生命・高橋拓巳(動画)早稲田大・小島和哉投手(動画)らに注視する。1位は報徳学園・小園海斗(動画)が最有力候補。

10月13日 
スカウト会議を開催。オリックス・長村球団本部長は1位指名について「即戦力投手か高校生野手か現段階では決めていない。状況を見て判断する」と話すにとどめた。ドラフトでは5~6人指名予定で、育成は2人程度とする方針を固めた。

重点を置いたのが遊撃手で、報徳学園・小園海斗(動画)大阪桐蔭・根尾昂(動画)天理・太田椋(動画)らが挙がっているもよう。同じく遊撃手のBCリーグ・新潟の知野直人(動画)もリストアップした。

それに関連して日刊スポーツは「ドラフト1位の最有力候補を報徳学園・小園海斗(動画)に絞ったことが分かった」と報道。

プロ志望届提出済みの聖心ウルスラ学園・戸郷翔征(動画)オリックスなど8球団との面談を終えていることが判明した。最速149キロを誇る右の本格派で上位指名の可能性もある。

10月11日
スカウト会議を開催。オリックス・長村球団本部長は「きょうは大学、社会人の候補者のビデオを見てランク付けをした」と説明。東洋大・上茶谷大河(動画)日体大・松本航(動画)などの名前が挙がっており、12日までのスカウト会議で高校生を含めた評価付けを行うもよう。その他、地元出身の立命館大・山上大輔(動画)をリストアップしていることが判明した。

金足農・吉田輝星(動画)については「真っすぐの質、将来性も素晴らしい投手」と評価し、高校生の上位候補8人にリストアップしている。

10月9日
関西大・山本隆広(動画)オリックスなど10球団のスカウトが視察。被安打7、12奪三振、1失点完投で今秋4勝目を挙げた。

10月8日
富士大・鈴木翔天(動画)を視察。オリックス・古屋編成部副部長は「素材はいいものがある」と評した。

10月6日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)、藤原恭大(動画)、柿木蓮(動画)、横川凱(動画)がプロ志望届を提出したことを受け、同校OBでオリックス・谷口スカウトが4選手と面談。「調査書はすでに出しましたが、今後資料を作るために面談しました。会って話さないと分からない性格とかがある。(内容は)たわいのないことです。みんな良い子でしたね。4人とも欲しいですけどね」と明かした。

10月4日
BCリーグから数人の指名を検討していることが分かった。交流試合・ルートインBCリーグ選抜戦を視察したオリックス・長村球団本部長は「何人か検討したい選手はいた」と複数選手を今秋ドラフトの指名候補に挙げた。滋賀ユナイテッドBC・鈴木志廣(動画)新潟アルビレックスBC・長谷川凌汰(動画)ら、投手陣を中心にチェック。今月中旬のスカウト会議で議題に挙げ、指名の可能性を探る。

10月3日
報徳学園・小園海斗(動画)を視察。オリックス・谷口スカウトは「やっぱりいい。足もあるし、広角に打てる。1位候補に変わりはありません」と絶賛した。

10月2日
早稲田大・小島和哉(動画)を視察。2戦連続完封勝利の快投をみせ、オリックス・古屋編成部副部長は「上位で消える」と高評価した。
[ 2018年10月27日 01:10 ] カテゴリ:オリックスのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
スポンサーリンク
検索フォーム
ドラフト投票
リンク
QRコード
QR