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西武のドラフト情報(2020年1月)

1月9日 
日本体育大・森博人(動画)同・吉高壮(動画)が始動。 西武など2球団のスカウトが視察した。155キロ右腕の森は「ドラフト1位で競合される選手になりたいという目標はあります」とプロ志望を表明した。

近畿大・佐藤輝明(動画)が始動。西武のスカウトが視察した。「リーグ戦で頑張って、高い評価をしてもらえるように。今のところプロが目標です」と力強くプロ志望を表明した。

1月6日 
早稲田大・早川隆久(動画)が始動。西武など5球団のスカウトが視察した。


[ 2020年01月11日 03:40 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

西武のドラフト情報(2019年11月~12月)

11月24日 
近畿大の3年生・佐藤輝明(動画)西武など2球団のスカウトが視察。4回に先制ソロ本塁打を放ち長打力のあるところを見せつけた。

11月22日 
育成1位指名の神奈川大・出井敏博(動画)と入団交渉に臨み、支度金350万円、年俸400万円で内諾合意した。西武・竹下スカウトは「そんなに投げていないし、線もまだ細いが感覚的なものを持っている。3軍もできたので、じっくり身体を作ってもらいたい」と、まずは来季から新設される3軍での肉体強化を命じた。

11月18日 
中京大中京の2年生・高橋宏斗(動画)を視察。明徳義塾を相手に7回投げ4安打無失点、最速148キロをマークし、西武・潮崎編成ディレクターは「球速があって制球もいいし、直球も変化球もいい。投手としてのバランスがいい選手。一冬越えて成長する期待も持てる」と評価した。

11月16日 
健大高崎の2年生・下慎之介(動画)を視察。倉敷商を相手に10回1失点完投の投球に西武・潮崎編成ディレクターは「体が大きいし、十分可能性はある」と評価した。

ドラフト6位指名の日大三・井上広輝(動画)と入団交渉を行い、契約金2500万円、年俸600万円で内諾した。西武・竹下スカウトは「6位ですが入ってからが勝負。ヒジの使い方が柔らかく、パワー系でありながら、スライダーを出し入れできるクレバーなピッチャー。先発として十分やっていける」と期待した。

11月14日 
ドラフト2位指名の三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太(動画)と入団交渉を行い、契約金7000万円、年俸1300万円で合意した。西武・潮崎編成Gディレクターは「先発も中継ぎもできる貴重な存在。頭の良い投手。体はそんなに大きくはないが、頭はプロでやっていけるだけのものはある投手」とコメントした。

ドラフト3位指名のBCリーグ武蔵・松岡洸希(動画)と入団交渉を行い、契約金4500万円、年俸750万円で合意した。埼玉県桶川市出身で地元球団に入団することに「1年前はそこら辺で自転車をこいだり、遊んでいた。これからは子どもたちが憧れるNPBの選手になる。身勝手な行動はできないし、これからやってやると気持ち」と表情を引き締めた。

11月13日 
ドラフト1位指名の東芝・宮川哲(動画)と入団交渉を行い、契約金1億円プラス出来高払い5000万円、年俸1600万円で入団合意した。西武・渡辺GMは「強いボールを投げられるし、いろいろな変化球を持っていて幅広い投球ができる。ローテーションの一角として投げてもらいたい」と期待した。

ドラフト4位指名の九州学院・川野涼多(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸650万円で合意した。入団交渉を終えた川野は球団を通じ「うれしい気持ちでいっぱいです。今まで野球をやってこれたのは、たくさんの方々のおかげ。そのことに感謝し、お世話になった方々に早く1軍で活躍する姿を見せられるように頑張ります」とコメントした。

11月12日 
ドラフト7位指名の徳島インディゴソックス・上間永遠(動画)と入団交渉を行い、契約金1000万円、年俸500万円で仮契約した。西武・鈴木スカウトは「上間は福岡ソフトバンクホークス三軍や読売ジャイアンツ三軍との交流戦を見ても堂々として潜在能力も高い。じっくり鍛えてもらって先発ローテーションに入れるようにしてほしい」と話した。

ドラフト8位指名の徳島インディゴソックス・岸潤一郎(動画)と入団交渉を行い、契約金1000万円、年俸500万円で仮契約した。西武・鈴木スカウトは「岸は即戦力に近い評価。足が速くスピードを活かしたプレーで外崎選手を超えてもらえば」と話した。

11月8日 
ドラフト5位指名のホンダ鈴鹿・柘植世那(動画)と入団交渉を行い、契約金3000万円、年俸1000万円で合意。球団を通して「ライオンズには会社の先輩である平井投手がいるので、バッテリーを組めるように頑張っていきたいです」などとコメントした。
[ 2019年11月25日 03:31 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

西武のドラフト情報(2019年10月)

10月31日 
ドラフト2位で指名した三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太(動画)を視察。西武・渡辺GMは「いい投手でしょう。コントロールがよく、ゲームを作ることができる。球速以上に球のキレがあるし、角度も打者からしたら打ちにくそうだった。(起用法は)色んなパターンがある」と絶賛した。

10月29日 
ドラフト1位で指名した東芝・宮川哲(動画)を視察。西武・潮崎編成グループディレクターは「先発の方がいろんな変化球を投げられて、宮川らしい投球になるけど(救援でも)どこでもできるね」と話した。

10月16日 
スカウト会議を開き、大船渡・佐々木朗希(動画)を1位指名することを決定。西武・渡辺GMは「大船渡の佐々木投手を1位指名することに決めました。非常に素晴らしい投手なのでクジになってもいく価値はある。ピッチャーとしての能力はもちろん、投げる姿、走る姿、けん制、クイック…ピッチャーにおける全てのポテンシャルが高い」と説明した。

10月15日 
日刊スポーツは、西武が大船渡・佐々木朗希(動画)をドラフト1位の筆頭候補に挙げていると報道。記事では「ドラフト前日16日の会議で最終決定に踏み切る」としている。

10月6日 
大船渡・佐々木朗希(動画)の面談について、西武・渡辺GMは「大船渡には行きません。担当スカウトに任せている」と直接出馬しないことを明かした。

10月3日 
西日本スポーツは「大船渡・佐々木争奪、SH(ソフトB)・L(西武)参戦」とタイトルを打ち、ソフトバンクと西武が大船渡・佐々木朗希(動画)をドラフト1位候補との姿勢を強調した・・・と大きく報道。西武・渡辺GMは「彼の評価は今年のトップクラス。当然、1位候補と考えている。一番は将来性。どこまですごい投手になるのか、と感じさせてくれる存在」とコメントした。
[ 2019年10月31日 16:04 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

西武のドラフト情報(2019年9月)

9月29日 
明治大・森下暢仁(動画)を視察。早稲田大を相手に4安打完封、最速150キロを計測し、西武・渡辺GMは「いい投手に変わりない。何球団(1位で)いくかな」と話した。

9月15日 
名古屋大・松田亘哲(動画)を本気モードのスカウト7人態勢で視察。南山大戦で9回投げ2失点、9奪三振で完投勝利。最速145キロをマークし、西武・潮崎編成グループディレクターは「初めて見たが、バランスの良い投手。上半身は細いが、下半身はしっかりしてそう。伸びしろを非常に感じる」と評した。

9月14日 
ドラフト会議に向けた編成会議を開き、1位候補として投手、野手を合わせて約10人に絞り込んだ。西武・渡辺GMは「基本はピッチャーというところだけど、まだ最終段階ではない」と説明。

また1位候補に大船渡・佐々木(動画)星稜・奥川(動画)が含まれることを認め、「もちろん評価はトップ3に入っている。(佐々木の)評価は変わりようがない。(奥川の)評価は高いです。甲子園に出てきただけでもすごい」と話した。

9月6日 
星稜・奥川恭伸(動画)を視察。U18W杯・カナダ戦で7回2安打1失点、18奪三振をマークし、西武・渡辺GMは「甲子園でもだいぶ評価を上がったし、どこも上位で見ている。1イニングで感覚をつかめるピッチャー。プロに入ってもすぐに生かせると思う」と絶賛した。

9月4日 
三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太(動画)を視察。日本製鉄かずさマジック戦で6回1/3を3安打無失点と好投し、西武・前田スカウト部長が「先発も中継ぎもできる貴重な左腕」と好評価した。
[ 2019年09月30日 01:05 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

西武のドラフト情報(2019年8月)

8月27日 
明治大・森下暢仁(動画)を視察。高校日本代表-大学日本代表戦で2回を投げ1安打1失点(自責0)の投球に、西武・渡辺GMは「森下は経験がある。打者を見ながら投げられる。当然、即戦力」と評価した。

大船渡・佐々木朗希(動画)を視察。高校日本代表-大学日本代表戦で1回無安打無失点、2奪三振の投球に、西武・渡辺GMは「あれだけのボールを投げて軸がぶれない。(岩手大会で)最後、投げなかったので(状態が)どうかと思ったけど、評価は変わらない」と絶賛した。

8月24日 
大船渡・佐々木朗希(動画)を視察。西武・渡辺GMは「家が近くだから、ナイター(日本ハム戦)の前に寄っただけだよ。素晴らしいのはわかっている。今日のピッチングを見てどうこうというのはないよ」と話した。

星稜・奥川恭伸(動画)について、西武・渡辺GMは「すごくいい投手。1位で何球団か重複することになるだろう。コントロールが良くなったし、無駄球が減った。いろいろな面でこの夏で一回り大きくなった」と話した。

8月8日 
星稜・奥川恭伸(動画)を視察。甲子園1回戦・旭川大高戦でMAX153キロをマークし9回3安打完封。西武・渡辺GMは「他の好投手が地方大会で負けた中、甲子園に出てきたのがいい。夏を勝ち抜く強さがある」と高く評価した。
[ 2019年08月27日 10:20 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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