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西武のドラフト情報(2018年6月)

6月14日
東洋大・上茶谷大河(動画)同・梅津晃大(動画)が九産大戦で登板。西武をはじめ12球団のスカウトが視察する中、上茶谷が2回1/3を6失点、梅津が4回1/3を4失点と、ともに乱調で初戦で敗れた。

6月12日
立命館大・辰己涼介(動画)が奈良学園大戦で4打数2安打2打点と活躍。西武をはじめ12球団のスカウトが視察した。

6月11日
横浜VS松商学園を視察。西武・渡辺SDは横浜の2年生・及川雅貴(動画)について「及川くんは今年の3年生を含めた中でも一番いい。体がもっとできてくれば菊池雄星クラスになれる」と話し、同・万波中正(動画)については「万波くんの打球はプロでもあまり見たことのない飛距離。ケタ違いのパワー」とともに絶賛した。

6月9日
金足農・吉田輝星が東北大会・専大北上戦で9回投げ3安打、8奪三振、1失点。MAX146キロを計測。西武をはじめ12球団のスカウトが視察した。

6月8日
明桜・山口航輝(動画)が東北大会・磐城戦で130メートル弾を放つなど2安打3打点の活躍。西武をはじめ11球団のスカウトが視察した。

6月1日
パナソニック・吉川峻平(動画)がNTT西日本から12三振を奪い2失点で完投。西武をはじめ12球団のスカウトが視察した。
[ 2018年06月14日 17:44 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

西武のドラフト情報(2018年4月~5月)

5月27日
大阪桐蔭・藤原恭大(動画)が明石商戦で5打数5安打の大暴れ。西武をはじめ12球団のスカウトが視察した。

5月22日
湖西・水野喬日西武をはじめ12球団スカウトが視察していたことが22日、分かった。最速145キロ、身長177センチ、右投右打。

5月6日
高岡商・山田龍聖(動画)が南砺福野戦でMAX142キロを計測し8回3失点(自責1)、11奪三振。西武など9球団のスカウトが視察した。

4月18日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)が中央大戦で2打席連続弾。西武をはじめ12球団のスカウトが視察した。

4月11日
東洋大・梅津晃大(動画)を視察。MAX153キロを計測し、西武・渡辺SDは「ドラフト上位に入ってくる投手」と高く評価した。

4月10日
東洋大・上茶谷大河(動画)を視察。16三振を奪い6安打完封した投球に、西武・渡辺SDは「変化球も多彩。上位候補でしょう」と高評価した。

4月8日
日体大・東妻勇輔(動画)を視察。ソフトバンクのスピードガンで152キロをマークし、西武・渡辺SDは「馬力がある」と評価した。
[ 2018年05月27日 18:40 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

西武のドラフト情報(2017年12月~2018年3月)

3月27日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を視察。5打数2安打3打点の活躍に西武・渡辺SDは「根尾君は広角に打てるし、柔らかい。思い切りもいいし、スイングに迷いがなかった」と評価した。

3月15日
智弁和歌山・林晃汰(動画)がクラークとの練習試合で2打数1安打。西武・楽天・広島など6球団のスカウトが視察した。

3月13日
ホンダ・齋藤友貴哉(動画)が明治安田生命戦に登板し、8回5安打1失点(自責0)の好投。西武をはじめ全12球団とフィリーズのスカウトが視察した。

3月12日
東芝・岡野祐一郎(動画)が東京ガス戦に登板し、7回2/3を投げ3安打、無失点の投球。西武をはじめ全12球団、米1球団の計13球団のスカウトが視察した。

1月7日
法政大・菅野秀哉(動画)が始動。西武など4球団のスカウトがあいさつに訪れ、「本当に優勝したい」などと話した。

12月30日
来年のドラフト補強ポイントを投手中心に定めていることが分かった。西武・鈴木球団本部長は「ずっと、うちの補強ポイントだからね」と説明した。1位候補として法大・菅野秀哉(動画)国学院大・清水昇(動画)らが挙がっているもよう。
[ 2018年03月27日 12:30 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

西武のドラフト情報(2017年11月)

11月23日
5位指名の岐阜経済大・与座海人(動画)と入団交渉を行い、契約合意した。契約金や年俸は非公開。西武・安達育成アマチュア担当は「抜群のコントロールと球のキレはプロでも通用すると思う。辻発彦監督からも『先発、中継ぎとしてフル回転し1軍でライオンズのために活躍してほしい』とメッセージがあった」などと話した。

11月20日
1位指名の明大・斉藤大将(動画)と入団交渉を行い、契約金1億円、年俸1500万で契約合意した。同選手は「気持ちで押さなきゃいけない部分もある。気持ちを出す場所は出して、淡々といくところは淡々と。切り替えをできるように。(新人王も)狙っていきたい」などと話した。

3位指名の徳島インディゴソックス・伊藤翔(動画)と入団交渉を行い、契約金4500万円、年俸650万円で仮契約した。球団本部編成部の鈴木敬洋氏は「抜群の投球センスと、勝負強さが決め手。先発エースとして活躍する力がある」と期待した。

11月18日
育成1位指名の真颯館・高木渉(動画)と入団交渉を行い、契約合意した。同選手は「あらためて実感が湧いてきた。身が引き締まる思い」などと話した。

11月17日
4位指名の八重山商工・平良海馬(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸600万円で仮契約した。西武・渡辺SDは「将来的にはライオンズのエースとして、チームに貢献できる選手になってほしい」と期待した。

11月16日
2位指名の花咲徳栄・西川愛也(動画)と入団交渉を行い、契約合意した。契約金と年俸は非公表。西武・大島スカウトは「一発でとらえる能力があり、広角に打つこともできるので、クリーンアップを打てるようになってほしい」などと話した。

6位指名の糸魚川白嶺・綱島龍生(動画)と入団交渉を行い契約合意した。契約金と年俸は家族の意向で非公表。西武・鈴木育成アマチュア担当は「松井稼頭央さんのようなタイプの選手になることを期待している」などと話した。

育成2位指名の北海道教育大岩見沢校・斉藤誠人と入団交渉を行い、支度金350万円、年俸400万円で契約合意した。同選手は「マラソンに例えればビリからのスタート。先頭集団にどこまで食らいつけるか楽しみ」と話した。

4位指名の八重山商工・平良海馬(動画)に指名挨拶。西武・渡辺SDは「(夏の県大会1回戦で)負けた試合だったが、ポテンシャルを感じた。一目で面白いと思った。球の強さと馬力、投手としてセンスの良さなど総合的に高い評価をしている。可能性をすごく秘めている選手。伸びしろだらけと思っている。将来的にはチームのローテーションに入る投手に育ってほしい」と期待した。

11月14日
育成2位指名の北海道教育大岩見沢校・斉藤誠人に指名挨拶。西武・水沢スカウトは「フットワークが良く、打も足もある。伸びしろがあり期待している」と話した。

11月10日
3位指名の四国IL徳島・伊藤翔(動画)に指名挨拶。西武・鈴木育成アマチュア担当は「安定したピッチングから精神的なタフさを感じた。しっかりとトレーニングを積めば、早い段階で先発の一角を担える」と期待した。

11月8日
2位指名の花咲徳栄・西川愛也(動画)に指名挨拶。西武・渡辺SDは「ずっと高い評価をしていた。2位じゃないと取れないと思ったので2位。絶対ほしい選手だったので。名前が同じですけど、どんなタイプかというと日本ハムの西川でしょうね。ウチのスカウトに聞くとハムの西川の高校時代に似ているそうで。ああいう選手になってくれたらいい。バッティングが良いし、走れる。(打順は)3番とか1番、そんな感じになってくれると思います」などと話した。

6位指名の糸魚川白嶺・綱島龍生(動画)に指名挨拶。西武・鈴木育成アマチュア担当は「身体能力、バネが飛び抜けている。ライオンズの顔になる選手だと期待している。まだまだ未熟な選手だが、鍛えれば伸びしろはすごい。キャンプを通して振り込んで、6位からはい上がってほしい」などと話した。

11月7日
育成1位指名の真颯館・高木渉(動画)について西武・鈴木球団本部長は「基本的には野手でと考えている。三拍子そろっており、元ホークスの紫原に似たタイプ。右肩を痛めていたこともあり、じっくり育ってくれればとの判断で育成として獲得した。2位で獲得した花咲徳栄高の西川は甲子園での経験もあるが、高木はまだ経験が浅い。今後の成長に期待したい。チーム内で競い合ってもらいたい」と話した。

11月6日
1位指名の明治大・斉藤大将(動画)に指名挨拶。西武・渡辺SDは「左の先発として即戦力の評価。腕の高さは違うが、細身で阿波野秀幸投手タイプかな、と思う。新人王を意識できるポテンシャルだと思うし、自信を持って、表現してほしい」と期待した。

11月2日
5位指名の岐阜経済大・与座海人(動画)に指名挨拶。西武・渡辺SDは「アンダースローだけどコントロールはいいし、両サイドをきっちりと投げ分けられる。キャプテンをやっていたということで、まじめなタイプな選手」と評価した。
[ 2017年11月23日 15:26 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

西武のドラフト情報(2017年10月)

10月27日
26日にドラフト会議が行われ、西武は以下の選手を指名した。

埼玉西武ライオンズ
×田嶋大樹 
1位斉藤大将 (明治大・投)動画
2位西川愛也 (花咲徳栄高・外)動画
3位伊藤翔 (四国IL徳島・投)動画
4位平良海馬 (八重山商工高・投)動画
5位与座海人 (岐阜経済大・投)動画
6位綱島龍生 (糸魚川白嶺高・内)動画
育1高木渉 (真颯館高・外)動画
育2斉藤誠人 (北海道教育大岩見沢・捕) 


▼ドラフト後の西武・辻監督のコメント
「1位の斉藤君は十分に即戦力になる。スカウトが評価した投手たちと(将来性が)期待できる野手の2人。俺の中ではまだ(全員が)真っ白。早く見てみたいし、良さを伸ばしていきたい」

10月26日
JR東日本・田嶋(動画)を1位指名することを公表。西武・渡辺SDは「最重要補強ポイントは先発投手で特に左。田嶋はスタミナもあり真っすぐも速い。球種も持っているし大舞台に強い。うちは優勝しないといけない。そのためには即戦力投手が一番」などと話した。

10月25日
投手優先で指名する可能性が浮上した。25日の編成会議で1位指名を絞り込む予定だが、辻監督は「(投手が)一番補強ポイントとしては大事」と説明した。

10月24日
西武・鈴木球団本部長は「1位候補は15、6人。清宮外しはできない」と、早実・清宮(動画)を1位候補に残していることを明言した。

10月7日
西武・渡辺SDは早実・清宮(動画)と面談した際、清宮の父・克幸氏から「ウチの2軍の施設を見学したことがあるらしく、『今もあのままなんですか?。施設の改善はいつになりますか?』と質問があった。こちらが議題には上がっていますと答えたら、苦笑いされていた。親としては息子が過ごす施設は気になりますよね」と明かした。

それについて西武・後藤オーナーは「新聞でそういうコメントがったのは見ました。客観的にいって、寮も雨天練習場もだいぶ年数がたっているのは事実。清宮君のお父さんから質問があっても、ある意味でそうだろうと思う」とうなずき、「だいぶ古くなっていることは認識しています。これからデザインを作って、きちっとやっていきます。もうちょっと待ってください」と前向きに話した。

10月4日
早実・清宮(動画)との面談から一夜明けて、西武・鈴木球団本部長は「好青年だね。お父さんの方が大きく見えたけど」と話すも、ドラフトについては「まだ何も決めていない。もちろん、すごい打者だし、集客力もある」。次回の編成会議は今月中旬を予定しているとのこと。

中央大・鍬原(動画)を西武は本気モードの6人態勢で視察。西武・渡辺SDは「初めて見たが、球の力もあるし全体的にまとまっている。もちろんリストには入っている。ボールに力があるし、まとまっている。担当スカウトの評価も高い」とコメントした。

10月3日
早実・清宮(動画)と面談。西武・渡辺SDは中村や浅村など高卒野手を育成した実績を挙げ「うちにはいい例がある。レギュラーを獲得していくまでのプロセスを説明した」。父・克幸氏からは、老朽化した施設面の改善などについて聞かれたとのこと。

10月1日
明大・斉藤(動画)を視察。西武・渡辺SDは「スクリューボールを使い切っている投手は今年の左腕ではいない」と評価した。
[ 2017年10月27日 08:40 ] カテゴリ:西武のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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