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ソフトバンクのドラフト情報(2020年3月~4月)

4月3日 
コロナ感染拡大のため球団の方針で当分の間、スカウト活動休止を決めた。ソフトバンク・荒金スカウトは「先週くらいまでは(アマチュアも)動きがあったんですけど、一気に動きがなくなりました。相手に迷惑をかけるわけにもいきませんから」と自宅待機の日を送っている。「早く(新型コロナウイルス感染が)終息してくれるといいんですが…。じゃないと、僕らもいつ動いていいのかわからない」と話した。

3月14日 
慶応大・木沢尚文(動画)を視察。日体大戦に先発して6回2失点と好投し、ソフトバンク・山本スカウトは「この段階で150キロが出るのだから、順調ということ。フォームがどっしりしたし、最上級生になったことで、いい雰囲気で投げている」と評価した。

3月11日 
早稲田大・早川隆久(動画)ソフトバンクなど4球団のスカウトが視察。巨人3軍との練習試合予定だったが、雨のため中止になり、スカウトが見守る中、40球の投球練習を行った。

3月8日 
中央大・五十幡亮汰(動画)を視察。DeNA2軍との練習試合で右中間三塁打に2盗塁、3得点と大活躍し、 ソフトバンク・福山アマスカウトチーフは「周東と互角くらいの足を持っている」と評価した。
[ 2020年04月04日 00:18 ] カテゴリ:ソフトバンクのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ソフトバンクのドラフト情報(2020年1月~2月)

1月13日 
東洋大・村上頌樹(動画)が始動。ソフトバンクのがスカウトが視察した。ブルペンで57球を投げて「握りを変えたスライダーもよくなってきた。進路はプロ一本で考えている。日本一になりたい」とプロ志望を表明した。

1月9日 
日本体育大・森博人(動画)同・吉高壮(動画)が始動。 ソフトバンクなど2球団のスカウトが視察した。155キロ右腕の森は「ドラフト1位で競合される選手になりたいという目標はあります」とプロ志望を表明した。

1月8日 
亜細亜大・矢野雅哉(動画)が始動。ソフトバンクなどのスカウトが視察した。矢野は「プロに行きたい」とプロ志望を表明。生田監督は「三拍子そろい、ケガもしない。(OBの)井端以上になれる」と太鼓判を押した。

1月7日 
法政大・鈴木昭汰(動画)が始動。ソフトバンクなど3球団のスカウトが視察する前で20球を投げ「帰省中に投げて感じが良かったので少し投げておきたかった。プロに行きたい気持ちが強い」と意欲を見せた。

1月6日 
早稲田大・早川隆久(動画)が始動。ソフトバンクなど5球団のスカウトが視察した。
[ 2020年01月14日 12:17 ] カテゴリ:ソフトバンクのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ソフトバンクのドラフト情報(2019年11月~12月)

11月28日 
ドラフト1位指名のJR西日本・佐藤直樹(動画)と入団交渉を行い、契約金1億円プラス出来高払い5000万円、年俸1600万円で合意した。ソフトバンク・永井編成育成本部長は「層の厚い野手陣に割り込める十分な素材。パワーもあるし、将来はクリーンアップを打つ可能性も秘めている」と期待を寄せた。

11月27日 
ドラフト3位指名の東北福祉大・津森宥紀(動画)と入団交渉を行い、契約金6000万円、年俸1100万円で仮契約した。ソフトバンク・福山スカウトチーフは「うちにいない貴重な右サイド。ケンカ投法は勝ちゲームのセットアッパーむき。近い将来、大事な試合を任せられる即戦力になってほしい」と話した。

11月26日 
ドラフト2位指名の東海大・海野隆司(動画)と入団交渉を行い、契約金7000万円、年俸1200万円で合意した。ソフトバンク・福山チーフスカウトは「久々にこれだけ肩の強い捕手を見た。守備だけならすでにプロでも一線級。打撃も大振りせず、バットコントロールも持っている。(甲斐)拓也の尻にも火が付くでしょう」と 期待した。

11月23日 
ドラフト5位指名の慶応大・柳町達(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸760万円で合意した。ソフトバンク・福山チーフスカウトは「よく5位まで残っていた。秋山(西武から海外FA)のようになる可能性を秘める。現時点では、打撃で教えることはないかも。広角に打て、初対戦の投手でも苦にしない」と話した。

11月21日 
中京大中京の2年生・高橋宏斗(動画)を視察。ソフトバンク・山本スカウトは「ひと冬越えるのが楽しみ。来年のドラフトで中心になってくる」と評価した。

11月17日 
ドラフト4位指名の東海大札幌・小林珠維(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸460万円で仮契約を結んだ。ソフトバンク・福山スカウトチーフは「松田宣浩の若い時に髪形も含めて似てる。しっかりしてる骨格も。体が頑丈でスピードとパワーもある」と評価した。

11月14日 
育成7位指名の山形中央・村上舜(動画)と山入団交渉を行い、支度金300万円、年俸360万円で合意した。

11月13日 
育成1位指名の黒沢尻工・石塚綜一郎(動画)と入団交渉に臨み、支度金300万円、年俸360万円で合意した。

11月11日 
育成5位指名の城北・舟越秀虎と入団交渉を行い、支度金300万円、年報360万円で合意した。

11月2日 
育成6位指名の千原台・荒木翔太と入団交渉を行い、支度金300万円、年俸360万円で合意した。

11月1日 
育成4位指名の興南・勝連大稀(動画)と入団交渉に臨み、支度金300万円、年俸360万円で合意した。
[ 2019年11月29日 02:31 ] カテゴリ:ソフトバンクのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ソフトバンクのドラフト情報(2019年10月)

10月11日 
大船渡・佐々木朗希(動画)と面談。ソフトバンク・福山チーフスカウトは「ホークスがめざせ世界一!という球団スローガンを掲げていることをはじめ、充実した練習施設や3軍制を敷いていることなどについて伝えさせていただきました」と説明。評価については「最上位候補の1人。私の20年のスカウト人生の中で、彼ほど素材感のすごい選手はいない。最終地点が想像つかない」と絶賛した。

10月6日 
昨日に続いて2日連続でスカウト会議を開催。約4時間かけて全リストアップ選手の確認作業を終えたが、1位指名選手の確定には至らなかった。

10月5日 
スカウト会議を開催。今年から各地区担当スカウトがそれぞれリストアップした指名候補選手をプレゼンテーションする形で会議を進行。リストアップした選手は50人前後いるもようで、ソフトバンク・三笠GMは「今日は、指名選手全体の評価の確認」と説明した。

10月3日 
スポーツ報知は「ソフト佐々木ドラ1最有力」と見出しを打ち、ソフトバンクが大船渡高・佐々木(動画)をドラフト1位の最有力候補に挙げていると報道。取材に応じたソフトバンク・三笠GMは「千賀くんのように、世界を代表するようなピッチャーになれる素材。ピッチャーとしては大谷くん(現エンゼルス)より、素材が上じゃないかというのがスカウトの評価」と、賛辞を並べた。
[ 2019年10月12日 02:44 ] カテゴリ:ソフトバンクのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ソフトバンクのドラフト情報(2019年9月)

9月23日 
大商大・大西広樹(動画)ソフトバンクなど3球団のスカウトが視察。神戸学院大戦に登板し、3安打完封と好投した。

9月22日 
慶応大・津留崎大成(動画)を視察。東京大戦で2回投げ無安打無失点の投球に、ソフトバンク・福山アマスカウトチーフは「ウチにいた五十嵐亮太みたいなタイプ。球に力がある」と絶賛した。
 
9月7日 
大船渡・佐々木朗希(動画)を視察。U18W杯・韓国戦で先発するも、右手中指の血マメの影響でわずか1回、19球で降板。ソフトバンク・永井スカウト部長は「今日を参考にするとかわいそう。制球で苦しむタイプではない。マメが気になったのでしょう。もう少し見たかったです」と話した。
 
9月6日 
星稜・奥川恭伸(動画)を視察。U18W杯・カナダ戦で7回2安打1失点、18奪三振をマークし、ソフトバンク・永井編成育成本部長は「良すぎ。自分の思ったところに投げているから(国際大会の)ストライクゾーンにも対応できる」と絶賛した。

9月3日 
大船渡・佐々木朗希(動画)を視察。試合では登板なかったがブルペンで計85球を投げ込み、ソフトバンク・永井編成育成本部長は「血マメを心配していたけど、大丈夫そうだね。本人は気にしてないと思う。全然投げられた」とコメントした。
[ 2019年09月24日 02:14 ] カテゴリ:ソフトバンクのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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