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日本ハムのドラフト情報(2019年6月)

6月24日 
創志学園・西純矢(動画)日本ハムなど2球団のスカウトが視察。沖学園との練習試合で5回を投げ3安打2失点、7奪三振にまとめた。

6月23日 
法政大・宇草孔基(動画)を視察。日本ハム・大渕スカウト部長は「打つ方と足は間違いない。あの身長でスピードもあって魅力的」と絶賛した。

6月12日 
東海大・海野隆司(動画)を視察。立命館大戦で二盗を2度刺し、いずれも三振ゲッツーを完成させるなど捕手として高い能力を見せ、日本ハム・大渕スカウト部長は「送球の安定感は抜群。度胸も良さそうだし、勝負強い。野手は需要次第にもなるけれど、捕手が欲しいと判断した球団は高く評価するのでは」と高評価した。

6月10日 
スカウト会議を開催。すでに大船渡・佐々木朗希(動画)の1位入札を明言しており、星稜・奥川恭伸(動画)横浜・及川雅貴(動画)創志学園・西純矢動画)ら外れ1位候補12人をリストアップした。全体の指名対象候補は約80人に絞り込み、北海道関連では高校生1人がリストに残った。

6月8日 
青森山田・堀田賢慎日本ハムをはじめ12球団のスカウトが視察。盛岡四戦で7回投げ5安打8奪三振、無失点。最速148キロを計測した。

6月3日 
大船渡・佐々木朗希(動画)を1位指名することを公言。日本ハム・吉村GMは「間違いなく1位で指名します。他の(指名候補選手への)リスペクトもありますが、能力が違いすぎる。圧倒的です。(高校時代の大谷と比較して)投手としてだけなら佐々木君かもしれない。それくらい評価している」と絶賛した。

これを受けて日本ハム・栗山監督も「おれは昨秋のキャンプから(欲しいと)言っていた。ものが違う選手だと感じている。縁があるかないかは別にして、ああいう選手が必要なことは間違いない」とコメント。
[ 2019年06月24日 19:39 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

日本ハムのドラフト情報(2019年5月)

5月28日 
東芝・宮川哲(動画)日本ハムをはじめ12球団のスカウトが集結。三菱日立パワーシステムズ戦に先発し7回途中まで7安打3失点、自己最速を更新する154キロをマークした。

5月23日 
東海理化・立野和明(動画)を視察。トヨタ自動車戦に先発。6回1/3を9安打6失点と乱れたが、 日本ハム・大渕スカウト部長は「多彩な球種と安定した制球力。1位の12人に入ってくる可能性はある」と話した。

大阪大谷大・米田知弘(動画)日本ハムのスカウトが視察。神戸大戦に登板し3イニングを1安打4奪三振の無失点、MAX146キロを計測した。

5月21日 
知徳・栗田和斗(動画)日本ハムをはじめ12球団のスカウトが視察に訪れていることが判明。身長187センチの長身から投げ下ろすMAX146キロの速球が武器の右腕投手。

5月12日 
霞ケ浦・鈴木寛人日本ハムなど3球団のスカウトが視察。横浜隼人との練習試合に先発し4回を投げ失点2、6奪三振、MAX145キロ計測した。

5月4日 
高知の1年生・森木大智(動画)を視察。高松商戦に登板し、2回投げ3安打1三振、1失点。日本ハムのスピードガンで147キロを叩き出した。

5月1日 
星槎道都大・渕上佳輝(動画)日本ハムなど9球団のスカウトが視察。札幌大谷大戦に登板し、7回投げ2安打無失点、二塁を踏ませない投球に、渕上は「メリハリつけ、テンポよく投げられた。四球がなかったのも良かった」と話した。
[ 2019年05月28日 20:47 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

日本ハムのドラフト情報(2019年4月)

4月28日 
明治大・森下暢仁(動画)を視察。早稲田大戦で8回投げ6安打1失点、8奪三振の投球に、日本ハム・大渕スカウト部長は「チームを背負っている。余裕ができた」と評した。

苫小牧駒大の3年生・伊藤大海(動画)日本ハムなど4球団のスカウトが視察。北海道教大函館戦で延長12回投げ2失点、14三振を奪う力投。最速152キロをマークした。

4月23日 
花咲徳栄・韮沢雄也(動画)を視察。伊奈学園総合戦で高校通算10号となる先制弾を放つなど5打点。視察した日本ハム・今成スカウトは「遊撃守備は全国トップ級。打撃も間を作れるし、玄人好みの職人肌」と評価した。

4月22日 
菰野・岡林勇希(動画)日本ハムなど5球団のスカウトが視察。いなべ総合学園戦で9回6失点(自責2)、11三振を奪うも9四球と大荒れだった。

4月21日 
明治大・森下暢仁(動画)日本ハムなど12球団のスカウトが視察。立教大戦で先発し6回投げ10安打4失点と結果を出せなかった。

4月17日 
JFE西日本・河野竜生(動画)日本ハムなど12球団のスカウトが視察。西濃運輸戦で7回を投げ2安打0封、自己最速を1キロ更新する149キロをマークした。

4月16日 
大船渡・佐々木朗希(動画)について、日本ハム・白井スカウトは「毎年、全国からいろんな選手が出ているが、佐々木投手はズバぬけている。高校1年から3年になるまですごい勢いで成長している。ストレート、変化球、全球種がレベルアップしている。投げ方も悪くない。体は細身なところはあるが、プロでも細身の選手はいますし、尻回りもこれから体ができたらさらに大きくなるでしょう。今のままの状態で行ってくれたらいいと思っています」と話した。

4月15日 
京都国際・酒井海央(動画)京都翔英・遠藤慎也の好投手対決を日本ハムなど4球団のスカウトが視察。酒井は9回投げ7安打4失点、遠藤は7回投げ5安打5失点とともに精彩を欠いた。

4月8日 
近畿大・村西良太(動画)を視察。同志社大戦で登板し5回投げ1安打1失点。MAX148キロをマークし、日本ハム・大渕スカウト部長は「右打者の内角に強い球が投げられる。キレがあって球が強い。変化球が決まれば、打者はもっとイヤに感じる」と評した。

4月7日 
大船渡・佐々木朗希(動画)を視察。U18高校日本代表候補1次合宿の紅白戦で2回を投げ6奪三振、MAX163キロをマークし、日本ハム・大渕スカウト部長は「高校生としては規格外。普通の高校生はエンジンとセンスの一方しか持っていない。彼には両方ある」と絶賛した。

4月1日 
大船渡・佐々木朗希(動画)を視察。作新学院との練習試合で今季初登板し、3回投げ6奪三振。最速156キロをマークし、日本ハム・大渕スカウト部長は「高校生としては、規格を超えてしまっていると思う。とにかくエンジンが大きい。誰かと比較しようにも、規格を超えてしまっているので、イメージが難しい」と絶賛した。
[ 2019年04月28日 11:31 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

日本ハムのドラフト情報(2019年3月)

3月28日 
桐蔭学園・森敬斗(動画)を視察。センバツ1回戦・啓新戦で4打数3安打の活躍に、日本ハム・山田スカウト顧問は「小園(広島)タイプ。今大会の遊撃で1番かな」と絶賛した。

3月26日 
山梨学院・野村健太(動画)を視察。センバツ1回戦・札幌第一戦で1試合2本塁打を放つなど大活躍に、日本ハム・大渕スカウト部長は「元巨人の村田タイプ。体はそれほど大きくないが、飛ばす力がある」と評価した。

石岡一・岩本大地(動画)を視察。センバツ1回戦・盛岡大付戦では敗れはしたものの、10回1/3投げて被安打5、自責点2と好投。MAX144キロをマークし、日本ハム・西スカウトは「農業高校だし、うちの吉田輝星とダブっちゃうね。体つきは似ているし、球もいい。フォームもいい」と高評価した。

3月25日 
横浜・及川雅貴(動画)を視察。センバツ1回戦・明豊戦で先発し、2回2/3投げ5安打、5失点で降板。日本ハム・大渕スカウト部長は「評価は変わらない。投げたいところに放れていなかったが、直球に力強さはあった」と話した。

3月24日 
星稜・奥川恭伸(動画)を視察。センバツ1回戦・履正社戦で先発し、毎回の17奪三振、3安打完封。MAX151キロをマークし、日本ハム・大渕スカウト部長は「いつでも放れるスライダーが素晴らしい。もうこれでスターですね」と絶賛した。

3月13日 
東海理化・立野和明(動画)日本ハムをはじめ全12球団のスカウトが視察。パナソニック戦で9回13奪三振完投。5安打、4四球、2失点に抑え、MAX149キロをマークした。

3月11日 
筑陽学園・西舘昂汰(動画)日本ハムなど3球団のスカウトが視察。浦添との練習試合に登板し、4イニングを投げ、3安打無失点、5奪三振と好投。MAX145キロをマークした。
[ 2019年03月28日 21:53 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

日本ハムのドラフト情報(2019年1月~2月)

2月28日 
慶応大・柳町達(動画)を視察。3安打1打点の活躍に、日本ハム・大渕スカウト部長は「力はある。一年しっかり発揮してくれれば」と話した。

2月19日 
スカウト会議を行い、約120人をリストアップした。1位候補には大船渡・佐々木朗希(動画)ら12人を挙げた。日本ハム・大渕スカウト部長は「全体像を把握するのが今日の目的。どんな選手がいるか、各担当に出してもらった」と説明。北海道関連選手は10人がリストに入った。

2月10日 
大船渡・佐々木朗希(動画)について、日本ハム・白井スカウトは「佐々木を初めて見たのは、高校1年夏の大会でデビューして147キロをマークした翌日。ブルペンでの投球でしたが、もうとんでもない球をバンバン投げていました。輝星の時と同様、この冬を越えてどこまで成長しているか。高校野球で練習試合が解禁される3月8日からチェックしたい。見るのが楽しみです」と話した。

同スカウトは続けて「大船渡高にはひっきりなしに試合の申し込みが届いているそうです。一つだけ心配なのは、試合のたびに佐々木が登板することにならないかという点。ファイターズが指名する、しないに関係なく、彼は球界の宝。周囲の大人が守ってあげないといけない」と投球過多を懸念した。

2月8日 
JR東日本・太田龍(動画)を目当てに日本ハムをはじめ全12球団のスカウトがグラウンドに訪れ、野球部に新年のあいさつを済ませていることが分かった。最速153キロの速球を武器にする右の本格派投手。

1月9日 
今年1回目のスカウト会議を開催。担当エリアと方針の確認に時間を割いた。これまでアマスカウトは10人だったが今年は9人体制になる。新体制の狙いについて大渕スカウト部長は「ここ数年メンバーや地域が変わらず、停滞感というか、よく言えば安定感ですが、そこに刺激を入れるという意味では、今年はみんなちょっと違った気分でスタートすると思います」と説明した。

1月8日 
明治大・森下暢仁(動画)が始動。視察に訪れた日本ハム・大渕スカウトディレクターは「大学生では1番かも」と高評価した。
[ 2019年02月28日 16:16 ] カテゴリ:日本ハムのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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