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12球団ドラフト情報まとめ TOP  >  ヤクルトのドラフト情報

ヤクルトのドラフト情報(2017年10月)

10月14日
スポーツ報知によると、ヤクルトは日本文理大・ケムナ(動画)を上位候補にリストアップしているもよう。父は米国人で3歳の時にハワイから宮崎へ移住。すでに11球団から調査書が届いており、争奪戦は必至とのこと。

10月11日
中央大・鍬原(動画)を視察。ヤクルト・小川新監督は大学の後輩を「序盤と中盤に球が上ずったが修正した。腕の振りがよく、切れのいい球を投げる。(ドラフト会議で)上位候補になる」と評価した。

専修大・高橋(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウト部デスクは「ウチは宮本(賢治)、高津(臣吾)と東都出身で活躍したアンダースローがいる。調子が戻ってきたし、楽しみ」と評価した。

10月8日
慶応大・岩見(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウト部デスクは「ウチなら畠山に近いパワーで規格外。バレンティンぐらいを目指して欲しいね」と評価した。

10月7日
ヤクルト・小川新監督が早実・清宮(動画)を指名することを明言。兼任するSDの立場での発言と前置きし「1位でいくと思う」ときっぱり。「くじは誰が引くとかはまだ早い」と話した。

10月3日
早実・清宮(動画)と面談。ヤクルト・橿渕スカウト部デスクらが、育成に対する考えや練習環境などを説明。父・克幸氏からは「東京五輪のときは神宮球場はどうなるのですか」という質問も受けたとのこと。
[ 2017年10月14日 18:03 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ヤクルトのドラフト情報(2017年9月)

9月29日
早実・清宮(動画)にヤクルト、日本ハム、ソフトバンク、西武、巨人、阪神の計6球団が調査書記入を依頼した。

9月28日
ヤマハ・鈴木(動画)を視察。ヤクルト・中西スカウトは「完封した実績もあるが、ストッパーもできるパワータイプ。体形からも将来的には佐々木(元横浜、マリナーズ)のイメージ」と高評価した。

9月27日
慶応大・岩見(動画)を視察。ヤクルト・斉藤スカウトは「バレンティンくらい飛ばすんじゃないか」と長距離打者としての素質を評価した。

9月26日
日立製作所・田中(動画)の獲得を狙っているもよう。サンスポによると「現在のレギュラーに匹敵する選手が必要」と小川シニアディレクターは、即戦力となる内野手の指名を示唆。田中に白羽の矢が立った・・・とのこと。

日立製作所・鈴木(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「潜在能力があるし、(ドラフト1位の)12人の中に入るのでは」と高評価した。

9月23日
早実・清宮(動画)がプロ志望を表明したことをうけ、ヤクルト・小川SDは「1位候補の最有力であることは間違いない。その方向で話が進んでいるのは確か」とコメント。「まだ完全に100%(決定)ということではない」とし、近日中にも衣笠社長らと話し合い、最終決定する見通しとのこと。

9月22日
ヤクルト・衣笠球団社長は早実・清宮(動画)について「欲しい選手のうちの一人であることは間違いない」と1位候補に変わりないことを強調しつつ「(入札は)最多を更新するんじゃないか」と8球団を超える1位競合と予想。

9月12日
ヤクルト・衣笠球団社長は早実・清宮(動画)について「実績は桁外れ。動員力は素晴らしい。彼には神宮が合うんじゃないかな」とあらためてラブコール。

9月2日
ヤクルト・衣笠球団社長は「絶対にけが人が出ないということはあり得ないが、けが人が出にくい仕組み作り、さらには広島のようにドラフトで獲得した選手を4、5年かけて育て、強いチーム作りをしていきたい」とコメントした。
[ 2017年09月29日 20:12 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ヤクルトのドラフト情報(2017年8月)

8月24日
広陵・中村(動画)についてヤクルト・小川SDは「甲子園で、さらに(評価が)上がったのではないか。素材としてはそういう(高い)評価になる」とコメントした。

8月18日
広陵・中村(動画)についてヤクルト・小川SDは「もともと評価は高かった。うちはまだ決まっていないが、捕手というポジションだし、(甲子園での活躍で)1位指名されるくらいに評価を上げたと思う」と高評価した。

8月17日
横浜・増田(動画)についてヤクルト・斉藤スカウトは「選球眼が良く、反対方向にも強い打球が打てる。外角球を意識しながら、内角の球に対しては体をクルッと回転させて左方向に長打を打てる技術もあります。ボールを長く見られるので三振が少なく、率を残せる。神奈川大会の5本塁打で長距離砲のイメージがあるかもしれませんが、本来は中距離打者。将来的には3割、20本塁打をコンスタントに打てる。巨人の長野タイプです」と高評価した。

8月16日
ヤクルト・小川SDはドラフト会議の上位候補について「大学や社会人を見て決めることだから」と前置きしたうえで、「広陵の中村(動画) はよかった。あとは早実・清宮履正社・安田は(ドラフトの)上位候補に入る」とコメントした。

8月14日
天理・神野(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「二、四回と2打席連続本塁打を打った。進学希望と聞いたが、2本ともリストの強さやパワーを感じた。地元では天理のバレンティンとまでいわれているそうで、注目される甲子園ではメンタルの強さを発揮した」と高評価した。

二松学舎大付・永井(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「5打数5安打。2打席目はしっかりしたスイングで4番らしい打球を放った。次戦では本塁打が期待される」と高評価した。

8月13日
北海・阪口(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「バランスのよさに目を奪われた。球場表示で148キロという直球のスピードはもちろん、1メートル86、80キロと恵まれた体からの角度があるボールは魅力。柔らかなテークバックで、真上からコンパクトに投げ下ろすような右腕の使い方もいい」などと高評価した。

8月12日
広陵・中村(動画)を視察。 ヤクルト・小川SDは「能力の高さを証明してくれた。肩も長打力も捕手としてのフットワークも、一つ一つで能力の高さを感じた。高校生の捕手では抜けている存在」と高評価した。

横浜・増田(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「5回の三盗成功からは、試合における意識の高さも感じられた」と高評価した。

8月11日
花咲徳栄・西川(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「タイミングの取り方や、1球で仕留めたい場面で仕留める力を見せてもらった。守備では、風で戻された打球に対してダイビングキャッチ。球際の強さも大事なことだ。痛めていた肩の状態は詳しくはわからないが、打撃、足、捕球と野球のセンス、雰囲気を感じた」などと高評価した。

8月10日
盛岡大付・平松(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「パワーピッチャーで、一回にも九回にも143キロが表示された。縦、横のスライダー、カーブといった変化球でも腕が振れ、死球もあったが、インサイドで空振りもとれていた」などと評価した。

8月9日
波佐見・内野(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「鋭いスイングにパンチ力を感じ、4打席目には変化球を右前適時打にしたバットコントロールのうまさ、柔らかさも持ち合わせている。これが高校通算18本目。右投げ左打ちで中学時代は捕手。1メートル75、83キロの体形で、大阪桐蔭高時代の森友哉捕手タイプの長距離打者として楽しみ」などと高評価した。

8月5日
横浜・増田(動画)についてヤクルト・橿渕スカウト部デスクは「2、3回戦とかでなく、投手の攻めるレベルが高くなっていくに従って決める。ウチの山田のように勝負強さが際立っている」と絶賛した。

8月1日
青藍泰斗・石川(動画)をヤクルト・小川SDは「この春から夏にかけてみた高校生の投手では1番でしょう」と高評価した。
[ 2017年08月24日 13:40 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ヤクルトのドラフト情報(2017年7月)

7月30日
横浜・増田(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「一発で仕留める勝負強さが際立っている。広角に打てて、長野(巨人)のようなタイプになるイメージ」と高評価した。

7月29日
早実・清宮(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「高校生として桁違いのものを残している。柔軟性とパワーを兼ね備え、それがホームランという形に集約されている。お客さんを呼べるというのは承知の上。そこも大事になる」と高評価した。

横浜・増田(動画)を視察。ヤクルト・斉藤スカウトは「逆方向にいい打球を飛ばせるのがいい。右手で押し込む技術は、高校生ではなかなかできない」と高評価した。

7月26日
ヤクルト・衣笠球団社長直々に早実・清宮(動画)を視察。「ヤクルトに入ったら(人気は)荒木以上だろう。投手は中6日で週に1日だけど、野手は毎日だから。ドラフト会議始まって以来の12球団(1位指名)もある。ウチもチャレンジしないと、チャンスを失う」と1位指名を示唆した。

7月25日
大阪桐蔭・柿木(動画)を視察。ヤクルト・阿部スカウトは「ベース板の球が強い」と高評価した。

富山第一・森(動画)を視察。ヤクルト・中西スカウトは「マウンドさばきがいい。ストレートに力があるし、スライダーの制球力もいい。体格もいいので、将来的にも楽しみ」と高評価した。

7月24日
花咲徳栄・清水(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトは「今日は制球重視の投球。また違った一面を見られて良かった」と高評価した。

7月22日

東海大市原望洋・金久保(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「制球力が良く、将来性がある」と高評価した。

7月20日
仙台・佐藤(動画)を視察。ヤクルト・斉藤スカウトは「投げ方や肘の使い方にセンスがある。あとは投げるスタミナですね」と高評価した。

神戸弘陵・東(動画)を視察。ヤクルト・阿部スカウトは「中1日にしては投げられている。手足が長い割に器用。将来性(が期待)の投手」と高評価した。

7月18日
鶴岡東・吉住を視察。ヤクルト・酒井スカウトは「球に力がある。初戦で力が入り過ぎているから、力みがとれる次戦が楽しみ」と高評価した。

花咲徳栄・清水(動画)を視察。ヤクルト・中西スカウトは「うちのスピードガンで146キロ。これだけ出せるのはすごい。スライダーとフォークもよかった」と高評価した。

7月17日
JR東日本・田嶋(動画)を視察。ヤクルト・小川SDは「あんな良い投球を初めて見た。これを続けてくれれば1位候補になる」と高評価した。

東海大市原望洋・金久保(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「センバツのときとは別人。強さが戻ってきた。スライダーのキレがいい」と高評価した。

星槎国際湘南・本田(動画)を視察。ヤクルト・斉藤スカウトは「追い込む前は球速が130キロ後半だけど、追い込んだ後は140キロ前半まで上がってギアが入れ替えられる」と高評価した。

7月16日
パナソニック・吉川(動画)を視察。ヤクルト・伊東編成部次長プロ担当チーフからも「来秋にはドラフト上位に上がる」と高評価した。

横浜・及川を視察。ヤクルト・斉藤スカウトは「左腕であの身長を持つ先発完投型はプロでも見ない。2年後はドラフト候補になるだろう」と高評価した。

7月15日
履正社・安田(動画)を視察。ヤクルト・阿部スカウトは「1打席で結果を残せるのはレベルの高い選手ということ」と高評価した。

九州学院・村上(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「(巨人)阿部のような、打てる捕手になれるイメージ」と高評価した。

神戸弘陵・東(動画)を視察。ヤクルト・阿部スカウトは「指先が器用。将来性を感じる」と高評価した。

7月12日
熊本工・山口(動画)を視察。ヤクルトは本気モードの5人態勢。橿渕スカウトグループデスクは「センバツから成長の跡が見える」と高評価した。

7月11日
武南・布川を視察。ヤクルト・中西スカウトは「真っすぐの質が良い。素材は間違いない、今後が楽しみ」と高評価した。

7月10日
学法石川・尾形(動画)を視察。ヤクルト・酒井スカウトは「春先に比べ投球フォームが良くなっていた。これから投げ込めばもっとよくなる」と高評価した。

真颯館・高木(動画)を視察。ヤクルト・松田スカウトは「ウチで言うとタイプは坂口のような、広角にも長打が打てるバッター」と高評価した。

7月8日
立命館大・東(動画)を視察。ヤクルト・橿淵スカウトグループデスクは「球に力があるし、(JR東日本の)田嶋と並ぶ左腕の上位候補になると思う」と高評価した。

7月5日
日大三・桜井(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「春の関東大会の頃から比べると良くなった。球が安定していた」と高評価した。

7月3日
柳ヶ浦・田中を視察。ヤクルト・小川SDは「しっかり腕が振れる。今年の高校生では上位」と高評価した。
[ 2017年07月30日 14:28 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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