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ヤクルトのドラフト情報(2018年11月~12月)

12月1日
2位指名の法政大・中山翔太(動画)と入団交渉を行い、契約金7500万円、年俸1300万円で仮契約。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「奉納試合(2016年11月)から注目していた。背番号(8)は右のスラッガーを意識した」と話した。

11月28日
8位指名の明治安田生命・吉田大成(動画)と入団交渉を行い、契約金2200万円、年俸700万円で仮契約。「僕らの世代は大谷世代と言われているけど、すごい選手が多いのでそこに食い込んでいきたい」と見据えた。

11月27日
6位指名の日本文理・鈴木裕太(動画)と入団交渉を行い、契約金2200万円、年俸480万円で仮契約。担当のヤクルト・丸山スカウトを通じて「1日も早く神宮で投げたい気持ちになりました」とコメントした。

11月24日 
5位指名の新日鉄住金広畑・坂本光士郎(動画)と入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸900万円で合意した。

11月20日 
7位指名の九州共立大・久保拓真(動画)と入団交渉を行い、契約金2000万円、年俸600万円で仮契約。ヤクルト・松田スカウトは「マウンド上のハートの強さは長所。スライダーやツーシームは通用する」と期待した。

11月19日 
1位指名の国学院大・清水昇(動画)と入団交渉を行い、契約金9000万円、年俸1400万円で仮契約。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「右のエース候補として期待をこめての背番号17です。今持っているものをヤクルトでも出してほしい」と期待した。

11月18日 
4位指名の明豊・浜田太貴(動画)と入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸500万円で仮契約した。

11月16日 
3位指名の明徳義塾・市川悠太(動画)と入団交渉を行い、契約金5000万円、年俸は580万円で仮契約。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「魅力を感じたのはストレートの速さと強さ。市川君独自の投手像を追い求めてもらいたい。(背番号について)偶然だが、1999年に明徳高から入団した高橋一正投手も40番。いい番号は自分で勝ち取ってほしいという気持ちを込めた」と話した。
[ 2018年12月02日 17:58 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ヤクルトのドラフト情報(2018年10月)

10月26日 

ヤクルトの2018ドラフト指名選手
順位選手名所属位置動画
×根尾 昂   
×上茶谷 大河
1位清水 昇 国学院大動画
2位中山 翔太法政大動画
3位市川 悠太明徳義塾高動画
4位浜田 太貴明豊高動画
5位坂本 光士郎 新日鉄住金広畑動画
6位鈴木 裕太 日本文理高動画
7位久保 拓真 九州共立大動画
8位吉田 大成明治安田生命動画
育1内山 太嗣 BC栃木動画
育2松本 友 BC福井動画


10月24日 
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を1位指名すると公表した。ヤクルト・小川監督は「根尾選手を1位で指名することを決定いたしました。やっぱり1番いい選手ということ。それだけです。本当に能力の高い選手だと思う。将来的にヤクルトの中心選手になるのは間違いないと思いますし、プロ野球を(代表する選手)という印象がある」などと説明した。

三菱重工広島・杉山一樹(動画)倉敷商・引地秀一郎(動画)の両右腕投手にヤクルトをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。ともに上位指名濃厚と言われている。

八戸学院大・高橋優貴(動画)ヤクルトをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。リーグ新記録となる通算301奪三振を達成した左椀投手。

富士大・鈴木翔天(動画)ヤクルトをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。左から最速149キロの直球を武器にスライダー、チェンジアップなど多彩な変化球を操る。

10月23日 
ドラフト1位は大阪桐蔭・根尾昂(動画)に一本化したこともよう。本日のサンケイスポーツ、日刊スポーツは「ヤクルト根尾1位」を1面で大きく報じている。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは1位指名の具体名こそ明らかにしなかったが「(スカウト間では)逃げずに、いい選手を獲ろうと確認した」とコメント。

日本通運・生田目翼(動画)ヤクルトをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速151キロを誇る社会人ナンバー1投手でドラフト上位指名が確実視されている。

10月22日 
スカウト会議を開催。リストアップ済みの77選手のうち下位指名候補を中心に映像を確認した。1位候補について、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「1位は高校生の投手か野手か、大学生の投手にいくのかの選択になる。全体指名は8人ぐらいをイメージしています」と説明。22日のスカウト会議で仮決定。23日に衣笠球団社長、小川監督の意見を聞いて最終決断を下す予定。

10月21日 
立命館大・辰己涼介(動画)ヤクルトをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月19日 
金沢星稜大・泉圭輔(動画)ヤクルトをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
名城大・栗林良吏(動画)ヤクルトをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月17日 
立正大・伊藤裕季也(動画)を視察。ヤクルト・中西スカウトは「打力は大学生でもトップクラス」と高く評価した。

10月16日
トヨタ自動車、富山凌雅(動画)ヤクルトをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

10月15日 
日本体育大・松本航(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「球のキレもいいし、三振も取れる。即戦力の1位候補という評価は変わらない」と高く評価した。

10月13日
金足農・吉田輝星(動画)のもとへ調査書を届けに訪れた。中泉監督と45分程度話したというヤクルト・斉藤スカウトは「球団の方針や育成プログラムについて話しました。1位候補の一人で、高卒では他に浦和学院の渡辺くらい。(金足農出身の)石山(泰稚)の話や、石川(雅規)も高校3年のとき、監督さんがコーチをしてらしたとのことなので、そのときの話もした。2人ともいい見本になってくれると思うし、溶け込むにはうちが一番」と語った。

10月11日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)、藤原恭大(動画)、柿木蓮(動画)、横川凱(動画)がプロ志望届を提出したことを受け、スカウトが訪問し面談。根尾と藤原について、ヤクルト・阿部スカウトは「しっかりしている印象を持ちました」と語った。

10月10日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)ヤクルトなど12球団のスカウトが視察。1試合2本塁打、5打点と自慢の長打力をみせつけた。

10月8日 
大阪桐蔭の1年生・西野力矢(動画)を視察。1試合5安打を放ち、ヤクルト・阿部スカウトは「広角へどこにでも打つことができる」と話した。

10月4日 
スカウト会議を開催。進路希望の情報などを確認し72人のリストを作成した。1位候補は大阪桐蔭・根尾昂(動画)同・藤原恭大(動画)東洋大・上茶谷大河(動画)日体大・松本航(動画)ら10人。評価を高めた国学院大の清水昇投手(動画)も新たに加わった。

プロ志望届をまだ提出していない金足農・吉田輝星(動画)については今後の動向を注視する。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「優先順位が高校生野手なのか、投手なのか。戦略次第で大きく変わると思う」と話した。

10月3日
法政大・菅野秀哉(動画)ヤクルトなど複数球団のスカウトが視察。5回投げ1安打無失点と好投し通算17勝目を挙げた。
[ 2018年10月27日 03:57 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ヤクルトのドラフト情報(2018年9月)

9月27日
東洋大・上茶谷大河(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「即戦力で、将来はローテーションの軸になれる」と評価した。

9月23日
日本体育大・松本航(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「今日は全体的に球が高かったが、完成度は高いし、切れがあるので球速以上に速く感じると思う。東洋大の3人(上茶谷、甲斐野、梅津)と松本くんは今年の大学生でトップ。(1位候補の)評価は変わらない」と話した。

9月17日
大船渡の2年生・佐々木朗希(動画)を視察。MAX[157キロをマークし、ヤクルト・斉藤スカウトは「初めて生で見たが、ここまでいいとは。想像以上。160キロも時間の問題」と絶賛した。

9月9日
法政大・中山翔太(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「変化球にも対応できて、右方向にも打てる。将来のクリーンアップ候補」と高評価した。

9月6日
東洋大・梅津晃大(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「球速が速い。アベレージ45~46キロを投げる投手はなかなかいない。リーグ3連覇を達成した経験値の高さもある」と太鼓判を押した。

9月2日
東洋大・上茶谷大河(動画)を視察。ヤクルト・伊東編成部長は「(カットボールを習得したことに)考え方は非常にいい。本来真っすぐが速いので。投球の幅が広がるし抑えられる確率が上がる」 と絶賛した。

日本体育大・松本航(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「ピンチになるとギアが上がる。緩急が使えるし、完成度が高い。チームの中心投手になれるポテンシャルがある」と高評価した。

9月1日
金足農・吉田輝星(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「間隔が空いていたけど、しっかり自分のボールを操っていた。全く問題ない。人気もすごかったね。実力とともに、今後が楽しみ」と期待した。
[ 2018年09月27日 19:12 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ヤクルトのドラフト情報(2018年8月)

8月30日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)について、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「投手か、遊撃か、外野か。どこがいいのか本当に迷います」と評価した。

8月29日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「木製に変わっても打てるのは、バッティングフォームがいいから。柔らかさもある。(投手について)ほかの投手が苦しんでいる中で、3人で抑えられるのは大したもの。度胸がいい。常に平常心で出来ている。彼が一番いいのは、その心の部分なのかもしれない」と評価した。

報徳学園・小園海斗(動画)を視察。ドラ1候補の日体大・松本から本塁打を放ち、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「いい当たりだった。日体大・松本を打てる対応力はすごい。いいバットの出方をしている」と評価した。

8月26日
八戸学院大・高橋優貴(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「自分の力を出し切れていなかったが、キレもあるし、内角もしっかり突いていた。当然のドラフト候補」と評価した。

8月24日
金足農・吉田輝星(動画)について、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「素晴らしい投手。普通では投げられない浮き上がるような直球で、阪神・藤川のような球質。元々高い評価をしていたが、連投できるというので評価は上がった」と話した。

8月19日
大阪桐蔭・藤原恭大(動画)根尾昂(動画)を視察。ヤクルト・阿部スカウトは「藤原は、前の打席で打ちとられたような球を狙って、一球で仕留めて右翼へ本塁打。能力の高さを再認識した。根尾は、先制点のほしいところで、ムチでも使うようにバットを体の近くで振って本塁打にした。勝負強さをあらためて見せたと思う」と高評価した。

8月14日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「根尾は投手としても十分力はある。投手と野手、2倍練習している中でこれだけやれるのは、やはり本物。今日まで残って良かった」。伊東編成部部長も「根尾は投手としての能力もある。打者としてはボール球は気持ちを抑えて(ストライクでは)芯でとらえる力がある」と高く評価した。

また大阪桐蔭・柿木蓮(動画)についてヤクルト・増渕スカウトグループデスクは「(MAX151キロを計測し)こういうポテンシャルもあるところを見せてくれた」と高評価した。

8月13日
スカウト会議を開催し高校生の指名リストを約35人に絞り込んだ。上位候補の大阪桐蔭・藤原恭大(動画)根尾昂(動画)に加え、報徳学園・小園海斗(動画)の評価が急上昇。ヤクルト・橿淵スカウトグループデスクは「スピードは以前から評価していたけれど、パワーもついてきた印象」と話した。

浦和学院・渡辺勇太朗(動画)を視察。ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「強いストレートを投げる。カウント、打者を見ながら投げている。ドラフト上位もあるでしょう」と高く評価した。

8月12日
報徳学園・小園海斗(動画)を視察。ヤクルト・伊東編成部長は「いい遊撃手はみんな欲しいところ。今年に入ってまた評価を上げている。1位じゃないと取れない」と絶賛した。

8月11日
羽黒の2年生・篠田怜汰を視察。8回2/3投げ12安打4失点もMAX145キロを計測し、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「球速も出るし、もっと体が大きくなる来年には変化球の精度も上がるはず。楽しみな1人」と今後の成長に期待した。

8月10日
創志学園の2年生・西純矢(動画)を視察。4安打完封、16奪三振の力投に、 ヤクルト・橿淵スカウトグループデスクは「腕の振りはいいし、球の速さはある。気持ちの強さも感じた」。同じくヤクルト・伊東編成部長も「これから1年かけて見ていきます。楽しみな投手。タイプは(元中日の)朝倉健太みたいだね」と絶賛した。

8月9日
金足農・吉田輝星(動画)を視察。MAX148キロの速球を武器に14三振を奪い、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「力強さがあるし、牽制球を見ると器用さもある。最後の最後まで追い続けたい」。同じく、ヤクルト・伊東編成部長も「志望届を出せば間違いなく上位候補」と高評価した。

花咲徳栄・野村佑希(動画)を視察。高校通算57号本塁打を含む2安打2打点の活躍に、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「自分のストロングポイントを知っていて本塁打にできる。潜在能力が高い」と絶賛した。

8月7日
大阪桐蔭・藤原恭大(動画)を視察。ヤクルト・阿部スカウトは「藤原はスピードを印象付けていた」と高く評価した。

大阪桐蔭・柿木蓮(動画)を視察。9回6安打1失点の投球に、ヤクルト・阿部スカウトは「柿木は6月から調子が上がっているので、今日くらいの投球は何度も見ている」と評した。
[ 2018年08月30日 08:38 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ヤクルトのドラフト情報(2018年7月)

7月27日
中央学院・大谷拓海(動画)ヤクルトなど3球団のスカウトが視察。投打ともに評価されているが、この日は高校通算33号本塁打を放つなど打撃で魅せた。

7月26日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を視察。ヤクルト・橿渕編成部スカウトグループデスクは「マークが厳しい中でも余裕みたいなものを感じる。常に同じパフォーマンスを出せている」と投球に惚れ惚れ。野手としての評価が高いが「(投手と野手で)どちらがいいのか迷う」と評した。

7月22日
汎愛・羽田野温生(動画)ヤクルトなど複数球団のスカウトが視察。8回投げ5失点、最速143キロをマークした。

7月20日
習志野・古谷拓郎(動画)をリストアップしていることが分かった。ヤクルト・小川監督の高校(習志野)の後輩。ヤクルト球団関係者は「投球フォームのバランスが素晴らしい。高い将来性を感じさせる。投手らしい投手で、タイプでいえばオリックスの金子千尋投手」と話しているもよう。

7月19日
横浜・万波中正(動画)を視察。2安打1打点の活躍に、ヤクルト・斉藤スカウトは「(将来は日本ハムの)中田翔みたいにホームランや打点で勝負していけるバッターになるんじゃないかな」と評した。

高岡商・山田龍聖(動画)ヤクルトなど4球団のスカウトが視察。MAX142キロ計測も9安打5失点と打たれ7回途中で降板した。

7月15日
横浜・万波中正(動画)を視察。ヤクルト・伊東編成部長は「シフトを敷かれるなど対策をされても、その上を行くバッティングをしてくれる」と評価した。

横浜の1年生・度会隆輝(動画)を視察。2安打を放ち、ヤクルト・斉藤スカウトは「打撃センスがある。小学生の時から見ているが、順調にきているなという感じですね」と話した。

7月14日
成田・田宮裕涼(動画)を視察。高校通算15本塁打を放ち、ヤクルト・丸山スカウトは「身のこなし、体のバランスがよく、打っても守ってもいい。楽しみな素材」と高評価した。

7月13日
明秀学園日立・増田陸(動画)を視察。高校通算33号本塁打を含む3安打4打点の活躍に、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「ウチの山田哲人タイプ。一番評価しているのは気持ちの部分。山田にも、もう少しチームを引っ張ってほしいけどね」と冗談まじりに賛辞を贈った。

7月12日
日大鶴ヶ丘・勝又温史を視察。投打二刀流で活躍し、ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクは「うちは二刀流というシステムをやったことはないけど、それを考えてもいいぐらい、打者としても楽しみ」と評価した。

松商学園・直江大輔(動画)を視察。7回3安打1失点、MAX143キロを計測し、ヤクルト・中西スカウトは「しなやかで体のバネ、体幹もしっかりしている」と高く評価した。

7月9日
滋賀学園・宮城滝太(動画)が滋賀大会・安曇川戦で7連続奪三振を記録。MAX139キロ止まりも、ヤクルトなど6球団のスカウトが視察した。

7月8日
東郷・真田拓ヤクルトなど5球団のスカウトが視察した。身長177センチ、右投右打、最速140キロ。

7月2日
横浜の2年生・及川雅貴(動画)を視察。8回途中2失点の投球にヤクルト・斉藤スカウトは「今日は力みがなく、バランスが良かった」と話した。

7月1日
富士大・鈴木翔天(動画)を視察。左肘痛を発症して昨年11月12日以来230日ぶりの公式戦登板にヤクルト・斉藤スカウトは「秋も順調に投げてくれれば上位候補。今日の投球は春に投げられなかった悔しさが出ていた」と話した。
[ 2018年07月27日 11:43 ] カテゴリ:ヤクルトのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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