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巨人のドラフト情報(2019年4月)

4月20日 
国学院大・吉村貢司郎(動画)を視察。東洋大戦で8回を投げ5安打、10奪三振、1失点の好投。巨人・青木スカウトは「投げ方、球持ちがいい」と評価した。

天理大・八木玲於(動画)巨人など7球団のスカウトが視察。大体大戦で先発しMAX150キロをマークするも、2回投げ5安打2失点で降板した。

4月17日 
国士舘大・高部瑛斗(動画)を視察。東農大戦で右前安打を放ち、東都大学リーグ2部通算100安打を達成し、巨人・青木スカウトは「振る力があり、身体能力が高い」と絶賛した。

JFE西日本・河野竜生(動画)を視察。西濃運輸戦で7回を投げ2安打0封。自己最速を1キロ更新する149キロをマークし、巨人・渡辺スカウトは「真っすぐに力があるし、スライダーがいいところから曲がっている」と高く評価した。

4月15日 
菰野・岡林勇希(動画)を視察。伊賀白鳳戦で先発し4イニング4安打2失点、巨人のスピードガンで149キロを計測。巨人・青木スカウトは「あれだけ腕を振れるのは素晴らしい。打撃も、走る姿もいい」と評した。

京都国際・酒井海央(動画)京都翔英・遠藤慎也の好投手対決を巨人など4球団のスカウトが視察。酒井は9回投げ7安打4失点、遠藤は7回投げ5安打5失点とともに精彩を欠いた。

4月14日 
東北福祉大・津森宥紀(動画)巨人など8球団のスカウトが視察。宮城教育大戦で先発し8回を投げて2安打12奪三振無失点、6回2死まで走者を許さない投球を披露した。

4月8日 
近畿大・村西良太(動画)を視察。同志社大戦で登板し5回投げ1安打1失点。MAX148キロをマークし、巨人・長谷川スカウト部長は「直球のキレはいいものがある」と評した。

4月7日 
大船渡・佐々木朗希(動画)を視察。U18高校日本代表候補1次合宿の紅白戦で2回を投げ6奪三振、MAX163キロをマークし、巨人・長谷川スカウト部長は「アベレージで150キロはいないでしょう。全部すごい。リリースポイントがずれない。腕も緩ます、変化球の曲がりも遅い。プロに行ってもエースだよ。(どれくらいすごいかと問われ)白鵬だね」と絶賛した。

4月2日 
大船渡・佐々木朗希(動画)についてスポーツ紙の取材受け、巨人・長谷川スカウト部長は「28年のスカウト生活で田中将大投手(現ヤンキース)や大谷翔平投手(現エンゼルス)も見てきたが、彼らの高校時代よりも上。1位候補でなく、1位じゃなきゃ獲得できない。Aランクとかじゃない。一人だけ飛び抜けている。令和の怪物になれる逸材ですよ。春の大会、夏の大会もあるので、これからも見ていきたい」と高く評価した。

4月1日 
大船渡・佐々木朗希(動画)を視察。作新学院との練習試合で今季初登板し、3回投げ6奪三振。最速156キロをマークし、巨人・長谷川スカウト部長は「衝撃を受けた。(マウンドと本塁の間が)18.44mじゃなく、14mくらいに見えた。直球のキレは今プロに入っても3本の指に入るのでは。本当にびっくりした」と絶賛した。
[ 2019年04月20日 15:03 ] カテゴリ:巨人のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

巨人のドラフト情報(2019年3月)

3月29日 
巨人・長谷川スカウト部長がセンバツ高校野球のドラフト候補を総括。(スカウト評のみ抜粋)

星稜・奥川恭伸(動画)
「思っていた以上。スピードだけじゃなく、変化球もどっちのコースにも投げ分けられる。(菅野)智之と投げ方は違うけど、同じように真っすぐの軌道で来て、曲がりが遅い。高校生の中に一人、プロのピッチャーが交ざってるぐらい衝撃的だった」(巨人・長谷川スカウト部長)

横浜・及川雅貴(動画)
「ものはいい。スライダーのキレ、体の躍動感、バネがある。今回だけで(評価を)下げることはない」(巨人・長谷川スカウト部長)

広陵・河野佳(動画)石岡一・岩本大地(動画)
「似たタイプ。いろんなボールを操って、ストレートにキレがあった」(巨人・長谷川スカウト部長)

桐蔭学園の森敬斗(動画)
「井口(ロッテ監督)とか田中広(広島)の高校時代よりポテンシャルは高い」(巨人・長谷川スカウト部長)

東邦・石川昂弥(動画)
「変化球に対応できるし打者として高評価」(巨人・長谷川スカウト部長)

山梨学院・野村健太(動画)
「パンチ力も魅力だ」(巨人・長谷川スカウト部長)


3月28日 
桐蔭学園・森敬斗(動画)を視察。センバツ1回戦・啓新戦で4打数3安打の活躍に、巨人・長谷川スカウト部長は「バネがあるし、体にバットがついてくる。田中広(広島)、井口(ロッテ監督)の高校時代と比べても、遜色ない」と絶賛した。

明石商の2年生・中森俊介(動画)を視察。センバツ1回戦・国士舘戦で9回投げ10奪三振、1失点完投。MAX146キロをマークし、巨人・岸スカウトは「伸びしろを感じる。来年は必ずドラフト候補になる」と絶賛した。

3月27日 
東邦・石川昂弥(動画)を22日に視察。渋谷高で行われた練習で、木製バットの打球が左中間後方の体育館3階のガラスを直撃し、巨人・青木スカウトは「一人だけ打球音が違う。インパクトが強い」と話した。

3月26日 
山梨学院・野村健太(動画)を視察。センバツ1回戦・札幌第一戦で1試合2本塁打を放つなど大活躍に、巨人・円谷スカウトは「ゆっくり振っているように見えるのに、あれだけ遠くに飛ばせるのがすごい。体も恵まれている」 と評価した。

3月25日 
横浜・及川雅貴(動画)を視察。センバツ1回戦・明豊戦で先発し、2回2/3投げ5安打、5失点で降板。巨人・長谷川スカウト部長は「体が大きく、バネがあり、腕振りもしなやか。左でこれだけの素材はなかなかいない」と素質面を高く評価も「直球を自信を持って放れるようになることが課題」と評した。

3月24日 
星稜・奥川恭伸(動画)を視察。センバツ1回戦・履正社戦で先発し、毎回の17奪三振、3安打完封。MAX151キロをマークし、巨人・長谷川スカウト部長は「マエケンみたい。高校時代を比べれば、奥川の方が上。上体が柔らかく、内角直球、外のスライダーの組み立てが上手。ステップが小さいから球に角度もつく。スピードガン以上に速く見える。(ドラフトの)1位12人に? 十分入る可能性はある」と絶賛した。

3月17日 
浜松開誠館・青木蓮太朗を視察。 駿河総合とのダブルヘッダーで、2試合計2本塁打を含む6安打4打点の活躍に、巨人・円谷スカウトは「あの体のサイズであの飛距離はすごい。肩も強くて将来性を感じる。掘り出し物を見つけた気分です」と高評価した。

駿河総合・紅林弘太郎(動画)巨人など3球団が視察も背中の痛みで試合欠場した。「ドラフト指名間違いない」といわれている遊撃手で特に守備が評価されている。

3月15日 
創志学園・西純矢(動画)巨人など6球団のスカウトが視察。慶応高との練習試合に先発し5回を投げて1安打9奪三振、無失点。この日の最速は148キロだった。

3月13日 
東海理化・立野和明(動画)を視察。パナソニック戦で9回投げ被安打5、2失点、MAX149キロをマークし、巨人・長谷川スカウト部長は「腕の振りがいい。先発完投型の上位候補」と高評価。巨人・青木スカウトも「バランスがよく、立ち姿、右腕のしなりは(元巨人の)河原純一さんのよう。フォームにタメができ、球のキレが増してきた。スタミナもあり、先発完投タイプ」 と絶賛した。

3月11日 
日大三・井上広輝(動画)巨人など数球団のスカウトが視察。霞ケ浦との練習試合に登板し、3回を投げ2安打、4奪三振の無失点に抑えた。

筑陽学園・西舘昂汰(動画)巨人など3球団のスカウトが視察。浦添との練習試合に登板し、4イニングを投げ、3安打無失点、5奪三振と好投。MAX145キロをマークした。

3月10日 
横浜・及川雅貴(動画)を視察。5回を投げ1安打無失点、MAX151キロをマークし、巨人・武田チーフスカウトは「この時期、これだけ投げられたら十分。体のバネがあって、フィールディングもうまい」と評価した。
[ 2019年03月29日 21:56 ] カテゴリ:巨人のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

巨人のドラフト情報(2019年1月~2月)

2月27日 
明治大・森下暢仁(動画)を視察。 巨人・長谷川スカウト部長は「間違いなく1位で消える選手です。今年のドラフトのトップクラスですね。この時期の150キロ超は素晴らしい。質のいいストレートで、スピンがかかっていて、スピードガン以上に打者の手元で力強さを感じました」 と高評価した。

2月22日 
東海理化・立野和明(動画)巨人など11球団のスカウトがあいさつに訪れていることが分かった。スカウト陣からは「ドラフト1位候補」の声も挙がっている模様。

2月8日 
JR東日本・太田龍(動画)を目当てに巨人をはじめ全12球団のスカウトがグラウンドに訪れ、野球部に新年のあいさつを済ませていることが分かった。最速153キロの速球を武器にする右の本格派投手。

1月8日 
明治大・森下暢仁(動画)が始動。巨人など5球団のスカウトが視察に訪れた。森下は「ドラフト1位で行きたい、じゃなくて、1位で行く!という気持ちでいます」と抱負を語った。
 
[ 2019年02月27日 10:46 ] カテゴリ:巨人のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

巨人のドラフト情報(2018年11月~12月)

11月20日 
6位指名の聖心ウルスラ学園・戸郷翔征(動画)と入団交渉を行い、契約金3000万円、年俸500万円で仮契約。「できるだけ早く1軍で投げたい。ずっと巨人で過ごしたい」と未来を見据えた。

11月18日 
大船渡の2年生・佐々木朗希(動画)巨人など日本2球団、米国4球団(フィリーズ、パイレーツ、オリオールズ、アスレチックス)が視察。高校の秋の練習試合をメジャースカウトが視察するのは異例。フィリーズの大慈弥功環太平洋部長は「大谷に匹敵する。向こうで活躍できるポテンシャルは十分に持っている」と絶賛した。

5位指名の折尾愛真・松井義弥(動画)と入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸500万円で仮契約。巨人・武田西日本統括スカウトは「191センチの体で俊敏な動き、走れる、守れる、身体能力が非常に高い。(目指して欲しい選手は)柳田くんですかね。それくらい大きなスケールの選手になってほしい」と期待した。

11月17日 
育成4位指名の敦賀気比・黒田響生(動画)と入団交渉を行い、支度金200万円、年俸240万円で仮契約。巨人・木佐貫スカウトは「三遊間の深い位置からでも強い送球ができる肩は魅力。打撃も磨き、看板選手になってほしい」と期待した。

11月16日 
4位指名の大阪桐蔭・横川凱(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸500万円で仮契約。「(中日1位の)根尾は一緒のリーグなので、対戦することがあれば抑えたい。負けないようにしたい」と抱負を語った。

育成1位指名の健大高崎・山下航汰(動画)と入団交渉を行い、支度金200万円、年俸240万円で合意した。

11月14日 
3位指名の松商学園・直江大輔(動画)と入団交渉を行い、契約金5000万円、年俸500万円(推定)で仮契約。巨人・木佐貫スカウトは「まだ高校生なので鍛えてもらって体の厚みをつけて、先発完投型の投手になってほしい」と望んだ。

育成3位指名の旭川大高・沼田翔平(動画)と入団交渉を行い、支度金200万円、年俸240万円で仮契約。「1年目は体作り。将来は菅野さんのような、勝たせる投手になりたい」などと話した。

11月13日 
2位指名の明秀日立・増田陸(動画)と入団交渉を行い、契約金6000万円、年俸600万円で仮契約。巨人・青木スカウトは「彼の魅力はアグレッシブさ。まだまだ伸びる要素がある」と期待を寄せた。

11月11日 
育成2位指名の岐阜第一・平井快青と入団交渉を行い、支度金200万円、年俸230万円で合意。巨人・青木スカウトは「しっかりと体をつくれば、直球、フォークとももっとよくなる」と今後の伸びしろに期待した。

11月10日 
1位指名の八戸学院大・高橋優貴(動画)と入団交渉を行い、契約金1億円(プラス出来高5000万円)、年俸1500万円で仮契約。巨人・柏田スカウトは「ストレートの強さと三振を取れる投球スタイルを評価した」と述べ、活躍に期待した。
[ 2018年11月20日 17:38 ] カテゴリ:巨人のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

巨人のドラフト情報(2018年10月)

10月26日 

巨人の2018ドラフト指名選手
順位選手名所属位置動画
×根尾 昂   
×辰己 涼介    
1位高橋 優貴八戸学院大動画
2位増田 陸 明秀日立高動画
3位直江 大輔松商学園高動画
4位横川 凱大阪桐蔭高動画
5位松井 義弥折尾愛真高動画
6位戸郷 翔征聖心ウルスラ高動画
育1山下 航汰健大高崎高動画
育2平井 快青 岐阜第一高 
育3沼田 翔平 旭川大高動画
育4黒田 響生 敦賀気比高動画


10月25日 
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を1位指名することを公表巨人・長谷川スカウト部長は「1位は根尾でいきます。全員の総意。原監督を含め、映像を確認して、どんなことがあっても1位で入札することを決定しました」と話した。

履正社医療スポーツ専門学校・玉村欣梧を育成枠で指名を検討していることが判明。172センチと小柄な捕手だが、大体大浪商高時代は通算30本塁打を放った。

10月24日 
スカウト会議を開催。大阪桐蔭・根尾昂(動画)が1位指名の筆頭候補に挙げられている。巨人・原監督は「まず1番最初の、自分の中での戦いの火ぶたはドラフトなのかなと思う。有望な選手を発掘することがプロ野球にとって大事な役目」と就任後の初仕事へ意欲を示した。

大阪ガス・近本光司(動画)を2位指名で狙っていることが判明。外れ1位候補には同じく外野手の立命大・辰己涼介(動画)が挙がっているもよう。「巨人は岡崎前スカウト部長が熱心で、よく立命大のグラウンドに来ていた。一時は密着マークのような状態で、巨人はよっぽど外野手が欲しいんだと他球団は噂していました」(パ・リーグスカウト)

三菱重工広島・杉山一樹(動画)倉敷商・引地秀一郎(動画)の両右腕投手に巨人をはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。ともに上位指名濃厚と言われている。

八戸学院大・高橋優貴(動画)巨人をはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。リーグ新記録となる通算301奪三振を達成した左椀投手。

富士大・鈴木翔天(動画)巨人をはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。左から最速149キロの直球を武器にスライダー、チェンジアップなど多彩な変化球を操る。

10月23日 
日本通運・生田目翼(動画)巨人をはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速151キロを誇る社会人ナンバー1投手でドラフト上位指名が確実視されている。

10月21日 
立命館大・辰己涼介(動画)巨人をはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月19日 
金沢星稜大・泉圭輔(動画)巨人をはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
名城大・栗林良吏(動画)巨人をはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月16日
金足農・吉田輝星(動画)に対し、巨人など3球団が同校を訪れ中泉一豊監督に調査書を手渡して会談した。

トヨタ自動車・富山凌雅(動画)巨人をはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

10月13日 
プロ志望届提出済みの聖心ウルスラ学園・戸郷翔征(動画)巨人など8球団との面談を終えていることが判明した。最速149キロを誇る右の本格派で上位指名の可能性もある。

10月12日
東洋大・上茶谷大河(動画)を視察。4回2/3を1安打無失点の好救援に、巨人・井上チーフスカウトは「調子を戻して、内角に攻めた投球ができている」と称賛した。

10月10日
プロ志望届を提出済みの大阪桐蔭・根尾昂(動画)藤原恭大(動画)柿木蓮(動画)横川凱(動画)と面談。約10分ずつ面談した巨人・渡辺スカウトは「非常に有意義でした」と話した。

亜細亜大・頓宮裕真(動画)巨人など12球団のスカウトが視察。1試合2本塁打、5打点と自慢の長打力をみせつけた。

10月9日
立命館大・辰己涼介(動画)巨人など10球団のスカウトが視察。9回に右前打を放つと二盗を決め脚力も見せつけた。

また、関西大・山本隆広(動画)巨人など5球団から調査書が届いてることが分かった。

10月7日
投手としても評価が高い大阪桐蔭・根尾昂(動画)について、巨人・井上チーフスカウトは「まずショート(遊撃)から。将来的に長くレギュラーで、の期待がある」と話した。

10月6日
スポーツ報知は大阪桐蔭・根尾高(動画)を1位指名する方針で固まったと1面で大きく報道。この日はスカウト会議を開催。巨人・岡崎スカウト部長は「今日は確認です。(他球団の)シミュレーションもしてないですね。プロ志望届もそろそろ出そろうし、(リストから)カットされる選手も含めてね」とリストの精査を主眼に置いたことを説明した。

10月4日
金足農・吉田輝星(動画)について、巨人・鹿取GMは「金足農の吉田を指名?いい投手ですよね。球にスピンが利いてて。甲子園を沸かせましたしね。まあ、せっかくああ(巨人に行きたい)言ってくれていますし、気持ちに応えたいですよね」と話した。

球団内では即戦力投手を指名すべきという意見が上がっていることについて同GMは「そうですね。東洋大には3人いて、日体大にも2人いい投手がいますよね。それに比べて高校生の吉田は即戦力じゃない?うーん、でもいい投手ですから。吉田は1位最有力? はい。プロ志望届を出せば、そうなります」と明言した。
[ 2018年10月26日 21:50 ] カテゴリ:巨人のドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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