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ロッテのドラフト情報(2018年11月~12月)

12月10日
日大三の2年生・井上広輝(動画)ロッテなど3球団のスカウトが視察。4番手で登板し2/3回を2安打2失点。「大学生相手に直球を試してみたかった」と最速146キロを計測した。

12月3日
2位指名の日体大・東妻勇輔(動画)と入団交渉を行い、契約金7000万円、年俸1200万円で仮契約。ロッテ・永野チーフスカウトは「1年目から70試合くらいは投げられる」とタフネスぶりを評価した。

12月2日
1位指名の大阪桐蔭・藤原恭大外野手(動画)と入団交渉を行い、契約金1億円+出来高払い5000万円、年俸1500万円で正式契約。ロッテ・林球団本部長は「今年のナンバー1の評価をしています。日本を背負って立つ選手になってほしい」と期待した。

12月1日
5位指名の亜大・中村稔弥(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸800万円で契約合意。「本日無事に契約を終えて、プロ野球選手になったんだなと実感が湧きました。1日1日を大切にし、一生懸命努力して開幕1軍を目指します」などと見据えた。

11月26日
3位指名の早稲田大・小島和哉(動画)と入団交渉を行い、契約金6000万円、年俸1000万円で契約合意。ロッテ・永野チーフスカウトは指名あいさつ時、「コントロールとテクニックで勝負するタイプ。最近はなかなかいない。ウチは左の先発がいないので(ドラフトで)合致した。先発で十分やっていける」と太鼓判を押していた。

11月24日
育成1位指名の徳島インディゴソックス・鎌田光津希(動画)と入団交渉を行い、支度金300万円、年俸230万円で合意。ロッテ・永野チーフスカウトは「打者が捉えづらいボールを持っている。まだプロの打者との対戦経験は少ないので、肌で感じながらつかんでいってほしい」と期待した。

11月22日
8位指名の松山聖陵・土居豪人(動画)と入団交渉を行い、契約金2000万円、年俸440万円で契約。ロッテ・永野チーフスカウトは「体のサイズと、そこから繰り出される角度あるストレートが一番の魅力。3年ぐらいかけて体をつくれば、日本を代表するような投手になれる」と話した。

11月18日
6位指名の習志野・古谷拓郎(動画)と入団交渉を行い、契約金3000万円、年俸460万円で契約。ロッテ・永野チーフスカウトは「キレで勝負するタイプ。筋力、スタミナ、技術。少しの課題を埋めていけば一人前の投手になれる」と期待した。

11月16日
7位指名のホンダ・松田進(動画)と入団交渉を行い、契約金3000万円、年俸770万円で正式契約を結んだ。「チームにしっかりと貢献して高校の先輩である井口監督を胴上げできるように頑張ります」と意気込みを口にした。

11月15日
4位指名の明桜・山口航輝(動画)と入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸560万円で合意。ロッテ・永野チーフスカウトは「スイング力、パワー、脚力があることが魅力。(昨年ドラフト1位の)安田尚憲、(今年ドラフト1位の)藤原恭大くん、山口くんと高卒の活きの良い3人が揃ってくれれば、わくわくするチームができるんじゃないか」と期待した。
[ 2018年12月11日 06:00 ] カテゴリ:ロッテのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ロッテのドラフト情報(2018年10月)

10月28日
慶応大の3年生・高橋佑樹(動画)を視察。ロッテドラフト3位指名の小島和哉(早稲田大)目当ての視察だったが、その小島に投げ勝ち、ロッテ・井辺スカウトが来年のリストに早速、追加したもよう。

10月27日
創志学園の2年生・西純矢(動画)ロッテなど7球団スカウトが視察。来年ドラフト上位指名が確実視されている。

10月26日 

ロッテの2018ドラフト指名選手
順位選手名所属位置動画
1位藤原 恭大大阪桐蔭高動画
2位東妻 勇輔日本体育大動画
3位小島 和哉早稲田大動画
4位山口 航輝 明桜高動画
5位中村 稔弥亜細亜大動画
6位古谷 拓郎 習志野高動画
7位松田 進 ホンダ動画
8位土居 豪人 松山聖陵高動画
育1鎌田 光津希 四国IL徳島動画


10月25日 
スカウト会議を開催。ロッテ・林球団本部長は「千葉県にゆかりのある選手を獲得したい。県の高校やジュニアチーム出身者7、8人はリストアップしている」と“地元枠”を狙う方針を明かした。かつてマリーンズジュニアでプレーしていた関東第一・石橋康太(動画)成田・田宮裕涼(動画)が有力で、他にも習志野・古谷拓郎(動画)八千代松陰・清宮虎多朗(動画)らが入っているもよう。ロッテ・林球団本部長は「できたら2人くらいは取りたい」と話している。

明桜・山口航輝(動画)の指名を検討していることが判明。球団は夏の大会終了後も練習にスカウトを派遣し密着マークを続けているもよう。

10月24日 
大阪桐蔭・藤原恭大(動画)を1位指名すると公表した。ロッテ・井口監督は「大阪桐蔭の藤原くんでいきます。外野手として走攻守そろった選手で、将来のロッテを背負っていける。(トリプル33)期待できる。西武の秋山というタイプと思っています」などと説明した。

2位では大学、社会人の即戦力投手の指名が有力。下位では東洋大・中川圭太(動画)の指名を検討。育成を含め、8人前後を指名する方針だ。

三菱重工広島・杉山一樹(動画)倉敷商・引地秀一郎(動画)の両右腕投手にロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。ともに上位指名濃厚と言われている。

八戸学院大・高橋優貴(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。リーグ新記録となる通算301奪三振を達成した左椀投手。

富士大・鈴木翔天(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。左から最速149キロの直球を武器にスライダー、チェンジアップなど多彩な変化球を操る。

10月23日 
横浜の2年生・及川雅貴(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「凄い伸びしろを感じる」と高評価した。

日本通運・生田目翼(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速151キロを誇る社会人ナンバー1投手でドラフト上位指名が確実視されている。

10月21日 
立命館大・辰己涼介(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。同選手は3年連続で大学日本代表に選出されているアマチュア球界屈指の外野手で各球団の評価も高くハズレ1位の有力候補と言われている。

10月20日
編成会議を行いドラフト指名候補を約80人に絞った。大阪桐蔭・藤原恭大(動画)根尾昂(動画)ら高校生から社会人まで、約5時間かけて映像をチェック。井口監督は「長打を打てる、足が速い、球が速いというスペシャルな選手が一番魅力的。気になる選手はいっぱいいた」と話し、23日のスカウト会議で指名方針を固める。

東洋大・中川圭太(動画)をリストアップしていることが判明。ロッテ球団関係者は「人物としても素晴らしいと聞いている」と評価している。

BCリーグ富山・湯浅京己(動画)に複数球団から調査書が届いていることが判明。9月17日の福井戦では151キロを記録し、ロッテなど視察していた球団の評価は大幅アップした。

10月19日 
金沢星稜大・泉圭輔(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。187センチの長身から長い手足を生かした角度のある直球が武器の右腕投手。

10月18日 
明桜・山口航輝(動画)を打者としてリストアップしていることが分かった。右打者としては高校No.1と評価。ロッテ球団関係者は「打者として大きく育てたい」としている。

名城大・栗林良吏(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。最速は153キロでスライダーなど変化球を交えて勝負する右の本格派投手。

10月17日 
ホンダ鈴鹿・松本桃太郎(動画)ロッテ・日本ハムが高く評価していることが分かった。守備に難があるが、抜群のスイングを誇る左打ちの強打者。「パ・リーグは好き。評価してもらうことはうれしいけど、ドラフトは本番までどうなるか分からない。それは、よく分かっているつもりです」と話した。

国学院大・清水昇(動画)を視察。ロッテ・山森スカウトは「真っすぐとツーシームの腕の振りと軌道が途中まで同じで、効果的だった」と高く評価した。

10月16日
トヨタ自動車、富山凌雅(動画)ロッテをはじめ全12球団から調査書が届いていることが判明。9月に行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、先発で5イニング3安打1失点。10球団のスカウトが見つめる前で好投した。

10月12日
プロ志望届を提出した金足農・吉田輝星(動画)のもとへロッテ・井辺スカウトが訪問。中泉監督と面談し、同スカウトは「ちょうど(秋田で)東北大会があってタイミングもよかった。(話したのは)40分くらいかな。1位評価の一人なので、縁があれば。今後改めての(吉田本人との)面談はないです」と語った。

10月11日
金足農・吉田輝星(動画)がプロ志望届を提出したことについて、ロッテ・林球団本部長は「1位で消える選手だと思います。そのつもりで検討します。(指名の可能性について)何%とは言えないが152キロを投げられる投手はそれだけで魅力」と話した。

10月10日
亜細亜大・頓宮裕真(動画)を視察。1試合2本塁打を放ち、ロッテ・永野チーフスカウトは「手首が柔らかく使え、遠くに飛ばせる」と高く評価した。

10月6日
大学進学が囁かれていた金足農・吉田輝星(動画)が近日中にプロ志望届を提出することになり、ロッテ・永野チーフスカウトは「1位候補の1人として考えている。各球団の選択肢が増えた」と話した。
[ 2018年10月28日 11:18 ] カテゴリ:ロッテのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ロッテのドラフト情報(2018年9月)

9月27日
東洋大・上茶谷大河(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「配球を考えたかな。賢い」と評価した。

9月23日
日本体育大・松本航(動画)ロッテなど9球団のスカウトが視察。5回投げ5安打5三振2失点の内容に、松本は「状態はベストとは言えないが、打たれた球は配球ミス。悔しいです」と話した。

9月17日
大船渡の2年生・佐々木朗希(動画)を視察。MAX[157キロをマークし、ロッテ・井辺スカウトは「カウント3ボールからスライダーでストライクが取れる。今の時期の高校生ではなかなかいない」と絶賛した。

9月4日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「素晴らしい。ずっと左方向に打っていたのが、本塁打の打席では軸回転で打っていた。1イニング3本でサイクル王手は漫画の世界」と高評価した。

9月3日
立命館大・山上大輔(動画)ロッテなど7球団のスカウトが視察。14三振を奪う力投をみせた。

9月2日
日本体育大・松本航(動画)を視察。ロッテ・井辺スカウトは「余力を持って投げているのでギアを上げることができる。指先の感覚が良いので変化球も良い。ストレートの質も高く捉えづらい」と高評価した。
[ 2018年09月27日 21:33 ] カテゴリ:ロッテのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ロッテのドラフト情報(2018年8月)

8月22日
金足農・吉田輝星(動画)を視察。連投の疲れから5回12安打、12失点と打ちこまれ、ロッテ・下敷領スカウトは「1、2戦目くらいで大阪桐蔭と対戦するのを見たかったです」と残念がった。

8月19日
大阪桐蔭・藤原恭大(動画)を視察。2本塁打を放ち、ロッテ・永野チーフスカウトは「藤原は、前の打席で厳しい内角球にどん詰まりにされた球(記録は内野安打の)を待って、右翼席に運んだ。普通の高校生ではよくて芯を食ってファウルで、それを本塁打にした。プロの投手と打者の対決でやるレベルのことを意地でやっている」と絶賛した。

大阪桐蔭・根尾昂(動画)を視察。高校通算45号本塁打を放ち、ロッテ・永野チーフスカウトは「この本塁打でもう(ドラフト)1位は決まりだね」と高評価した。

浦和学院・渡辺勇太朗(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「ドラフトで2位(指名)があるかもしれない」と高評価した。

8月18日
近江・北村恵吾(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「打撃の基本ができていてセンスが良い。しっかり振り抜けるから、少々詰まっても外野の前に落とせるパワーもある」と絶賛した。

8月14日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)、藤原恭大(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「根尾は左へ打つこと意識できるようになった。藤原はここ一番の集中力がすごい」と高く評価した。

8月12日
スカウト会議を開催し、約120人をリストアップ。1位指名候補は12~13人に絞り込んだ。大阪桐蔭・藤原恭大(動画)について、ロッテ・林球団本部長は「非常に良い選手ですね。他球団もそう思っているでしょうが、非常に魅力的な選手。足も速いし、打つのもいいし、肩もいい。野球の要素を兼ね備えた選手。1位候補には当然、挙がっています」と高評価。

また、林球団本部長は「次の世代に向けて若い外野手が必要になってくる。井口監督がやっている足を使った攻撃がチームのテーマ。それにかなった選手の指名を考えていきたい。1位は将来、日本代表に選ばれたり、オールスターのファン投票で1位になるような力のある選手、才能豊かな選手を選んでいきたい」と説明した。
 
東洋大・上茶谷大河(動画)同・梅津晃大(動画)同・甲斐野央(動画)らも大学生投手も1位候補に挙がり、林球団本部長は「ここ数年は即戦力に絞って取っていたが、今年は7~9名くらい、高卒、大卒、そして社会人と投手も野手もバランスよく指名していく方針は変わらない」と説明した。

報徳学園・小園海斗(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「深く守っているのは、足と肩に自信を持っているのと同時に、魅せ方も知っている。守備、打撃は阪神・西岡タイプ。高校生の遊撃手ではナンバー1」と絶賛した。

8月10日
創志学園の2年生・西純矢(動画)を視察。4安打完封、16奪三振の力投に、ロッテ・永野チーフスカウトは「腕の振りがいい。だから打者はスライダーを振ってしまう。球も強い。来年の上位候補になるでしょう。横浜・及川、大船渡・佐々木、星稜・奥川、菰野・岡林と来年は楽しみな投手が多い」と絶賛した。

8月9日
金足農・吉田輝星(動画)を視察。MAX148キロの速球を武器に14三振を奪い、ロッテ・永野チーフスカウトは「フィールディングもよく、運動神経が良い。速球にも魅力がある」と高評価した。

8月7日
大阪桐蔭・根尾昂(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「選球眼が良くなっている」と評価した。

大阪桐蔭・藤原恭大(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「足が速いのはもちろんだが、状況を見極める勘や判断がいい。瞬発力もある」と高く評価した。

8月6日
星稜の2年生・奥川恭伸(動画)を視察。MAX150キロをマークし、ロッテ・永野チーフスカウトは「来年の1位候補。コントロールが良く、守備も含めて野球センスがある」と高評価した。
[ 2018年08月23日 00:51 ] カテゴリ:ロッテのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)

ロッテのドラフト情報(2018年7月)

7月30日
横浜・万波中正(動画)を視察。ロッテ・永野チーフスカウトは「フライの内容も良い。一歩間違えたらホームランという当たりだし、(指名候補入りの)可能性は十分に出てきた。あとは甲子園に出てくる投手と対戦してどうか」と期待した。

7月27日
中央学院・大谷拓海(動画)を視察。投打ともに評価されているが、この日は高校通算33号本塁打を放つなど打撃が光り、ロッテ・永野チーフスカウトは「(前に)突っかかっていくタイプだけど、軸をうまく回転して素直に打っていた。器用さもある。体は万全じゃないけれど、いいセンスを持っている」と話した。

7月24日
高岡商・山田龍聖(動画)ロッテなど7球団のスカウトが視察。7回投げ6失点、10奪三振。最速142キロをマークした。

7月20日
東海大相模の1年生・西川僚祐(動画)を視察。飛距離130メートルの本塁打を放ち、ロッテ・永野チーフスカウトは「1年であれはすごい。軸回転で体が回っていて、お手本のような打撃。西武にいそうだね!」と中村や山川ら大砲に重ね合わせ驚愕した。

7月19日
藤嶺藤沢・矢沢宏太(動画)を視察。この日は1番・右翼手として出場し登板はなかったが、ロッテ・井辺スカウトは「肩も強いし、打撃のセンスもある。足もあるし、素質は十分」と評した。

7月18日
早稲田実・野村大樹(動画)を視察。高校通算67号、68号と2本の本塁打を放ち、ロッテ・榎スカウトは「打撃は高校生のトップクラス」と評価した。

7月17日
大阪桐蔭・藤原恭大(動画)を視察。足で魅せ、ロッテ・下敷領スカウトは「試合間隔が空いた中でこの走塁。脚力は十分」と高評価した。

7月16日
八千代松陰・清宮虎多朗(動画)を視察。2回0/3を投げ1失点、最速は139キロ止まりも、ロッテ・榎スカウトは「角度とスピードがある」と評価した。

7月12日
埼玉栄・米倉貫太(動画)を視察。12三振を奪う力投もMAX141キロ止まり。ロッテ・榎スカウトは「いかにも投手らしいきれいな投球フォーム。個人的には好きな投手ですよ。まだ伸びる素材」と評価した。

7月11日
甲府工・渡辺涼太が自己最速の142キロをマークし、11回4安打1失点で完投。ロッテなど複数球団のスカウトが視察した。

7月10日
市立太田・今井大輔(動画)を視察。特に遊撃の守備で能力の高さを示し、ロッテ・榎スカウトは「二遊間のベースの後ろでもうまくさばいている」と評した。

7月1日
富士大・鈴木翔天(動画)を視察。左肘痛を発症して昨年11月12日以来230日ぶりの公式戦登板にロッテ・井辺スカウトは「久々の登板だけど、腕は振れている。あのチェンジアップは打てない。一級品」と絶賛した。
[ 2018年07月30日 16:35 ] カテゴリ:ロッテのドラフト情報 | TB(-) | CM(-)
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